痴女プレイのメリットとは
【痴女】
・男を意のままにできるという支配欲が満たされる
【M男】
・受け身でいればいいので責める必要がない
・リードするのが下手でもOK
・自分の変態的な性癖を満足させることができる
痴女プレイのメリットは単純に数だけならM男側の方が多いです。
しかし痴女側の「男性を自分の支配下に置く」という快感は、世の中にはS男性が多い中でなかなか体験することのできない特別な快感ともいえます。
M男調教的痴女プレイのやり方

さてここからが本題です。
M男調教や痴女プレイではどんなプレイをするのか?
その種類ややり方を紹介していきたいと思います。
痴女を演じることについて
その女性が本質的に痴女でない場合はプレイの中で痴女を演じなければなりません。
その場合は女性の演技力がプレイの盛り上がりや興奮に重要になってきます。
そういう振る舞いや言葉がスムーズに出てこない女性はAVやエロ漫画などで研究してみるといいと思います。
積極的なエロ行為
最初のほうでも解説したようにまずは積極的に女性の方から仕掛けていくのが痴女プレイの基本です。
女性の方から積極的にM男に手を出していきます。
積極的なボディタッチ、太ももや股間を触る、胸の辺りを触り乳首を責める、などでどんどん責めていきましょう。
言葉責め

言葉責めは痴女プレイにおいてもM男調教においても重要です。
M男の興奮を煽るような言葉をどんどん投げかけていきましょう。
【言葉責めの例】
「ここが気持ちいいの?」
「こんなに大きくなってる」
「もしかして感じてる?」
「どうしてほしいの?」
女性にこんなことを言われるとM男は感じてしまいます。
これもAVやエロ漫画などに参考となるネタはたくさんあります。
ボキャブラリーに自信がない女性はそういったものをぜひ参考にしてみてください。
また、プレイを調教寄りにする場合でも言うこと自体はそこまで変わりません。
調教っぽさを出したい場合は語尾を「~なさい」「~して」など命令形にするとそれっぽさが出ます。
ここでも女性側の演技力が重要になってきます。
乳首責め

乳首は男性にとって女性に触られて非常に恥ずかしい部分です。
ということは恥ずかしいことをさせられて興奮するM男には最高のプレイ。
乳首を愛撫したり舐めたり、周囲を責めてひたすら焦らしたりしながら弄んでいきましょう。乳首の感度がいいM男は乳首責めだけでもガチガチに勃起します。
顔面騎乗

仰向けに寝たMの顔面にまたがるのが顔面騎乗。
ゼロ距離で感じるおまんこと圧迫感が最高です。
顔面に乗っかられて苦しい中、クンニでご奉仕させるのもいいですね。
拘束・目隠し

これはどちらかというとSM寄りのプレイですが痴女プレイにも取り入れやすいです。
専用の拘束具を用意しなくてもストッキング、ネクタイ、長めのタオルなどでも代用が効きます。
少し自由を奪われるだけで身体の感度は爆上がりするのでM男の反応を見るのが楽しくなります。
連続射精・男の潮吹き

連続射精はM男が一回射精してイッた後にさらに連続でイカせるプレイです。
高速の手コキなどで強引に精子を搾取します。
男は一回イクと急激に性欲が減衰するのでM男側はなかなか辛い(気持ちいい)です。
男の潮吹きはこちらも一回イッた後に亀頭への刺激を続けると男性でも潮を吹ける、という絵的にも映えるプレイ。
潮が出る!という感覚がわかりにくく、コツがいるので初めてでは難しいと思います。


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