睾丸に食い込むハンブラー!四つん這いで悶絶する僕…

「私に嘘が通用すると思った?」
「申し訳ありません…」
「よくも奴隷の分際で私を欺こうなんて思ったわね?」
「申し訳ありません…」
僕はとにかくこの場をやり過ごすため、床にひれ伏し謝罪します。
「まさかそんな薄っぺらい謝罪で許してもらえるなんて思ってないわよね?今日は嘘吐き浮気野郎のアンタに相応しい道具を用意したの」
と言う女王様の手には真新しい調教具が握られています。
「何だかわかる?」
「…ハンブラーですか?」
「よく知ってるじゃない」
僕は浮気性のクズ野郎ですが女性に虐げられる事が好きなM男なので、ハンブラーの存在はAV動画を見て知っていました。
簡単に言えば金玉を拘束する器具。
2枚の細長い板に金玉を挟んで板の両端を付属のネジで固定してしまうのです。
CBT調教モノの動画で見ていただけのハンブラーをまさか自分が体験する事になるなんて…
どうやって使うか知っているだけあって恐怖に襲われましたが、同時に被虐的な好奇心も芽生えました。
「ほら、そのままひれ伏してお尻を高く上げなさい!」
僕は言われた通り、上半身を床に伏した状態で膝を立て尻を突き上げる体勢になりました。その途端、ハンブラーを太ももの後ろにあてがわれ金玉を後部へ引っ張られます。
こうしてものの数分でハンブラーを装着された僕。
2枚の板で金玉を挟まれ、なおかつ太ももの後ろに引っかける形で固定されると、立ち上がる事もできません。全く動けないわけですが少しでも動けばハンブラーが金玉に食い込むので痛みが走ります。
結果的に僕はひれ伏したまま身動きが取れなくなってしまったのです。
「情けない格好ね?どうしてハンブラーって呼ばれるのか知ってる?謙虚って意味があるのよ。四つん這いの服従姿が謙虚に見えたのかしらね。奴隷のクセに浮気するような生意気な男にはピッタリでしょう?」
伏せの状態で悶える僕を見て女王様が嗤います。こうなるともう情けない気持ちでいっぱいです。
動けば痛いし、服従姿は惨めだし、女王様には嘲笑されて…
けれど僕はM男なのでこんな状況にこそ興奮してしまいます。ムクムクと頭をもたげるペニス。女王様はそんな僕のチンポを見逃しませんでした。
「でも…アンタのココは謙虚というには程遠いようね」
勃起して我慢汁まで滴らせるチンポを足でつつき指摘する女王様。僕は髪を引っ張られると上体を起こし膝立ちの体勢にさせられました。


今注目のSM出会い・SM体験談