アナル調教は続いた

それから何回も指を出したり入れたりされた。
未知の快感に勃起が止まらなかった。
しかし全く開発されていない僕のアナルは第二関節ぐらいが限界らしかった。
ディルドとバイブも入らないなりに突っ込まれた。
声が声が声が、我慢できない。
腰がガクガクする。
アナルどうこうもあるけど、背後から犯されるってこんなに興奮するのか、、、
僕はアナル調教初体験に興奮しまくっていた。
拘束されている僕は水から上がった魚みたいに身体をバタバタさせて身悶えしていた。
○初めての調教が終わった感想
初心者M男を調教したがっていた女王様も「楽しかった」と言っていた。
女王様とは毎日会えるわけではない。
女王様には他の奴隷もいるようだった。
継続するには僕も努力しないとダメらしかった。
つまり、アナル開発。
この快感をもっと感じたい。
女王様に調教されたい奴隷初心者のM男は山ほどいる。
せっかく手にしたアナル調教権を逃さないためにも、アナル奴隷として僕は頑張ろうと決めた。
進化する肛門。奴隷初心者もここまでいける
僕はアナル開発を自分なりに続け、拡張と感度アップに励んだ。
鼻クソっていつからほじらなくなったのだろうか。
僕は今アナルをほじっている。
アナルプラグもアナルビーズも買った。
座ったまま何かできないかなと思っていた僕は、ディルドをイスやクッションに固定できるベルトがあるということを知ってすぐ買った。
それからも女王様とのアナル調教は続いた。
卑屈な奴隷になったのではなく、何か奴隷としての誇りのようなものを感じていた。
しばらくしてバイブもディルドもペニバンも受け入れることができるようになった時、僕は一人前のケツマンコになった気がした。
アナル調教を始めてから鍵穴に鍵を指しこむだけで油断すると変な気分になった。
ズボッ…というあの鈍く低い音、そしてぐるっとかき回し。
まとめ
まず「初心者だから…」と諦めない方が絶対にいいです。
初心者M男を探している女王様も結構います。
だから調教は全然してもらえます。
ベテランのおっさんが多いSM界で逆に「初心者である」というのはある意味ブランドだとも思います。
でもその関係を継続できるかどうかは本人の熱量次第。
アナル開発ですね。
一時期だけでもアナルに人生全振りしてみてもいいかもしれませんよ。




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