クンニ体験談
今回は舐め犬になった僕のクンニ体験談を語っていきたい。
今日は5月13日、「愛犬の日」。
ペットを大切にする日だなんてニュースで見た瞬間、ゾクッとした。
なぜなら、僕にとって“ペット”とは……
女王様の舐め犬奴隷として、命令され、管理され、そして支配されることなのだから。
女王様の舐め犬になった日

「今日は特別よ。あなたが私の“愛犬”になる日だから」
と、ご主人様が首輪を手にした。
おとなしく四つん這いになると、首元にひんやりと冷たい金属の感触。
いつもの首輪よりも重くて、まるで“本物の犬”になったような気分だった。
まずはじめに実施されたのは
「おすわり」「伏せ」「お手」
――まるで犬のように命令されて、それに従うだけで褒められる。
ご褒美は、ご主人様の足を舐めること。
僕は、それだけで満たされていた。
足舐めだけかと思いきや、ご褒美のランクはグレードアップしていった。
野外で恥ずかしいマゾポーズをすることもできるようになった僕。
ついにクンニできる権限まで与えていただいたのだ。
散歩しながらの変態ペットプレイ

散歩用のリードをつけられ、ベランダで静かに四つん這い。
「お利口さんね」と耳元で囁かれるたび、体の奥が熱くなる自分がいた。
その日は一日、ずっと“犬”だった。
女王様の“愛犬”として可愛がられることが、こんなにも幸せだなんて。
普段はM男として調教されている僕だけど、
「愛犬の日」はまた特別な気分を味わえる日。
人として扱われない幸福――
それを許してくれる女王様に、心から感謝している。


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