一緒にシャワーを浴びてAVの様な展開に困惑する僕

部屋に入るとそこは、真っ白なおしゃれな部屋でした。
「じゃあ、一緒に汗を流しましょう」と言って僕の服を脱がせてくれたのです。
彼女もスルッとワンピースを脱いでしまったのです。
そして手を引かれ、一緒にシャワー室へ…
一緒にシャワーを浴びるなんて…童貞には刺激が強すぎます。
彼女の胸が目の前で露わになっています。
大きな胸が揺れています。もう僕の股間は爆発寸前!
体を石鹸で洗ってくれたのですが、タオルやスポンジではなく、「手」です。
これが気持ちいいのです。まさに全身性感帯です。
攻めに攻められて見事30歳にして童貞を卒業出来ました

もうシャワー室でやばかった僕ですから、その後ベッドに移動してからはほとんど記憶がないくらいの快感でした。彼女は、とにかく指先で僕の敏感な場所を刺激するのです。首筋から耳、そして乳首…しかも全部キスをしながらです。
その時点で声がでていたと思います。
それからは常に乳首を手か口で責められながら同時に色々なところを開発されていきます。
段々下がってきて、腰、お腹、へそ、そして…股間と思いきや、内腿、膝、膝裏(ここが気持ちよかった…)そして足の指…もう全身がどこでも感じる状態でした。
そしていよいよペニスです。
もう全部舐められたと思います。
シワの裏まで…特に蟻の門渡りは悶絶でした。
ペニスはカリ首、裏筋とフルコースです。
ここで一回射精したのは秘密です。最後は彼女の蜜壺へ…夢のような瞬間でした。
後日談
〜どうも痴女は童貞が好きみたいで僕はその人とは関係を続けることはなかったです〜
童貞でこんな思いができるなんて、僕は本当に幸せ者です。
その後、また会ってくれますか?と尋ねたのですが…「また連絡するね」としか彼女は言わなかったです。
変だな…とは思っていたのですが、その後連絡がありませんでした。
確かに彼女は、童貞が好きだと言っていました。
そう、僕はもう童貞ではありません。卒業してしまったのです。
彼女からしたら、もう魅力がないんだろうと思います。でも、僕はそれでもいと思っています。
だって、彼女は僕に最高の童貞卒業をプレゼントしてくれたのですから。
僕もすっかり余裕ができたと思うので、新しい女性をあのサイトでみつけようと思っています!
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