射精以上の快感が僕を襲う!!

射精とは、幸丸の方から徐々に快感が上がって来るものです。上がってくるという表現がぴったりです。
しかし、まゆみさんの亀頭責めは、快感の中心が、上がってくるのではなく、亀頭そのものが熱くなって…そう、快感の中心が、亀頭そのものなのです。
ひとりHをする時でも、亀頭を少し触る事はありますが、自分の意思で、こんなに亀頭を責められません。おしっこが出そうな感覚に襲われてしまうからです。
およそ体の中で一番敏感であろう、亀頭をグリグリされると、腰が引けてしまうほどの強烈な感覚が襲ってくるのです。それは、ある意味、射精は一線を画した、いや射精以上の快感でした。
人生初の男の潮吹き体験に感動…
私が、おしっこが出てしまう…といって腰を引きそうになると、まゆみさんは、その攻撃の手を若干ゆるめてくれるのです。
何か出そうになると、ちょっとだけゆるめるので、耐えられてしまうのです。
波が襲ってくると、休む。また新しい波が…この繰り返しを何回繰り返したのでしょうか。だんだん数えることもままならなくなってきます。意識が遠のく感じです。
でも、まゆみさんは、僕の目をじっと見つめながら、不敵な笑みを浮かべています。
そのうちに、波の間隔が短くなってきて、呼吸も荒くなってきた、その時…
亀頭の先が熱くなったかと思うと、急に「ブシャーッ」と飛び出したのです。
これが、僕の人生初の、男の潮吹きです。
潮吹きの仕方を教えて貰う
そのあと、まゆみさんとは、激しいセックスを楽しみました。実は、彼女は、挿入されると完全なM女に変身したのです。またそれが可愛くてたまらず、何度も何度も犯してしまいました。
その後のピロートークで、僕は、さっきのなんか出たやつって何なの?と聞いてみました。すると彼女は、
「あれが、男の潮吹きよ。」
射精とは明らかに異なる、潮吹きの快感が忘れられず、まゆみさんに潮の吹き方、吹かせ方を教えてもらいました。
後日談〜オナニーの時でも時間を掛けて潮吹きが出来るように…
後日、僕はどうしても潮吹きが気になり、亀頭の刺激を、試してばかりいました。たしかに、似た感覚が来る感じはするのですが、どうしても尿意に耐えられないのです。
そこで、私は、シャワー時に、潮吹きにチャレンジすることにしてみました。そうすれば、おしっこを我慢しなくていいからと思い、手を休めずに続けることができるんじゃないかと。
彼女がしてくれた方法を思い出しながら。何度も何度も波を繰り返し、尿意に耐えられないなら、いっそのこと出してしまえと考えて、刺激を続けてみたのです。
すると、ブシャーッとセルフ潮吹きに成功したのでした。
まとめ
他の男性の性癖と、自分の性癖が違っても、悩むことはないのです。
出会い系サイトの中には、ピンポイントであなたの性癖を満たしてくれる女性が、必ずいます。あきらめずにサイトで探してみることをおススメしたいです。
女王様や、どS女性、逆にドМの女性も見つかります。
潮吹きに関しては、最近思うのですが、一番必要なのは「精神状態」です。まゆみさんに、全てを委ねるという感覚を思い出しました。
そして「リラックス」が大切です。
皆さんも、出会い系サイトで、夢を実現してみてください。




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