アナルにも指をいれられ前立腺を刺激される
「それじゃ、これなら射精我慢できるかな?」
Sさんはお尻の穴を揉みしだくように触ってきました。
「お尻の穴って責められたことあるの?」
「お尻はないです」
「そう、じゃあ試しにお尻の穴に指をいれてみるね」
Sさんはカバンからワセリンらしきものを取り出し指に塗った後、
僕のお尻の穴を再び触ってきました。
「ねぇ、もっと力をぬいて。これじゃ入っていかないよ」
僕は深呼吸をして大きく息をはきだしました。
そのタイミングでSさんがゆっくりと指を挿入してきたのです。
「うぐっ」
思わず声が出てしまいました。
痛いからではありません。
異様なほどペニスをしごかれるのとは違う快感が襲ってきたからです。
「なんだ、すっぽり入っちゃったね。本当にお尻の穴初めて?」
「は、はじめてですよ。Sさん。そ、それヤバイです」
Sさんは男が感じるツボを知り尽くしているかのように手慣れた手つきで
アナルの奥へと入ってきます。
「これだけだったら射精しなくてもすむでしょ?」
「射精はしないですけど、違う意味で声が・・でちゃいます」
「お尻でこんなに気持ちよくなっちゃうなんて、本当に変態だね」
まるで僕を弄んでいるかのようにアナルの前立腺らしき部分を
執拗に責めてきたあと、指を引き抜いて再び手が前方へ。
射精はさせてもらえない
射精をさせるつもりはないはずなのに、
先ほどのアナル責めで意識が朦朧としている僕のペニスをしごきはじめました。
まるで僕を弄んでいるかのように。
「こんな風に責めるの初めてですっごく興奮してきちゃった。我慢汁ダラダラのオチンチン、ぶちこんで欲しくなっちゃう」
「そんなこと言われると余計興奮してイキそうになります」
「ダメだよ。こんなところで射精しないで。出すときは私の人妻まんこで出して」
それって中に出してもいいということなのだろうか。
そう考えてしまうと、余計ペニスが熱くなり射精しそうになってしまいました。
「もう限界って顔してるね。そろそろ名駅につくし降りてホテルでもいこっか」
Sさんの甘い言葉に誘われ、そのまま電車を降りホテルへと急ぎました。
射精だけはホテルで
このあと、ホテルにいってからというものシャワーも浴びずにそのままペニスを生挿入。
Sさんはかなり濡れていて、僕に前戯すらさせずに騎乗位で咥えこまれてしまったわけです。
「あぁぁん、旦那よりイイ!我慢汁だらだらの生チンコ気持ちイイ」
そういいながらSさんは自分から腰を動かして気持ちよくなっている様子でした。
「ずっと我慢していたからずっとオチンチンびっくんびっくんしてるね。一回出しちゃう?」
「出したいです」
「いいよ、きて!そのまま中にぃぃぃ!!!」
「Sさん!イキます!出しますよ」
ありったけの精子をSさんの子宮にぶちまけてしまい、僕は意識が朦朧としていました。
人妻に無責任で中出しするなんてあってはならないことなのに。
でも逆痴漢でさんざん寸止め地獄や前立腺責めを味わったあとの中出しセックスはこれまで味わったことがないほどの爽快感でした。
これだからM男はやめられません。
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