ですが、絶対に普段のオナニーの時と同じような強さでしごいたりしてはいけません。
そっと撫でるように触れてみたり、ペニスの根本の部分をくりくりと優しく刺激してみたり、気持ち良いまではいかなくても徐々にペニスが勃起していく…くらいの刺激で丁度いいくらいです。
そしてそうしているうちに前立腺の刺激を強く感じられるようになれば、まず第一段階は大成功。
ここまでくれば後はゆっくりと時間を掛けて開発していきましょう。
前立腺オナニーからメスイキに到達するまで

週1から多くて週2ペースくらいで先ほどのアナニーを繰り返していけば必ず前立腺の感度が上がってきます。
それこそ最初はむずむずだったのが段々ぞわぞわとした快感を得るようになり、そこからはしっかりと気持ちよさを実感できるようになってくると思います。
油断していると口からヨダレを垂れ流しているくらいまで開発が進めばもうペニスを刺激する必要すらないはずです。
前立腺を刺激しているだけでギンギンに勃起しているでしょうし、勃起すればするほど前立腺の快感が強くなるという無限ループに入り、時間を掛ければ掛けるほど快感も増していきますが…メスイキするにはどうしてもあと一歩刺激が足りない状況になるでしょう。
そこで最後の仕上げに挿入しているエネマグラをほんの少しだけ動かします。
バイブやディルドの様に出し入れするのではなくて、エネマグラを肛門に挿入し根元まで押し当てたまま角度だけをクイクイと動かして見て下さい。
しっかりと開発が進んでいればこれで確実にドライオーガズム…つまりはメスイキを体験できるはずです。
ここまでの経験が出来ればバイブでもディルドでも同じようにドライオーガズムを感じることが出来ますし、もし巨大なディルドで身も心もどっぷりメスイキしたい!と思ってる方は、まずはここを目指してから大きいサイズの玩具を試してみてくださいね。
ただ射精するだけよりも遥かに気持ち良いオナニーを是非体験してみてほしいです。



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