④車内でオナニー指示をされながら射精管理

既婚者の僕の唯一の楽しみは、車の中で女王様に射精管理をされること。
自宅ではできないので車の中が自分にとってオナニーができる場所なのです。
勃起しても皮が被ったままの惨めな包茎でしかも短小。
女王様にバカにされながらするオナニーはまさに絶品!
こんな包茎で短小チンポを低評価して頂きながらも、弄んでくださる女王様。
「情けないペニスを愛している奥さんが可哀想。」
「奥さんに他の男のペニスを紹介してあげようかしら」
「そんなペニスだから奥さんも満足できていないわよ。このままだと他の男のペニスが入っちゃうわよ」
とか追い詰められる感がとにかく興奮してしまいます。
女性から優しくされても今まで興奮しなかった自分。
まさかこれほどまでにプライドをズタズタにされるようなことを言われることが快感になってしまうとは。
ビデオ通話しながら女王様に尋問のようなことを受けながらするオナニー。
女王様、いきそうです!といえば「そんなんじゃ奥さん、他人にとられちゃうわよ!もっと我慢できるようになりなさい!」と咎められある意味、寸止めされた状態になります。
寝取られてしまうという危機感、自分のペニスは役立たずという情けなさを充分に堪能した後の射精はとにかく気持ちよくてセックス以上の快感と自負しています。



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