アナルプラグの挿入方法
まず購入時は自分のアナルに合ったサイズのプラグを選ぶことが最重要です。
アナルプラグの挿入はこれもとてもかんたんです。
たったこれだけです。
ですが、慣れないうちは挿入したまま動いていると便が出てしまう可能性もあります。
そんな時は挿入前に浣腸をして中の物をしっかり出しておきましょう。
ちなみに僕は毎回浣腸するのは面倒なのであまりやってません笑
アナルプラグを使ったM男調教
アナルプラグは自分で挿入してアナル開発を楽しむこともできます。
しかしアナルプラグが真の効果と魅力を発揮するのは、女王様との調教においてです。
どれも僕のようなM男にとってはたまりません。
命令と圧力によって余儀なくされるのがたまらなく興奮します。
さらに調教日もアナルプラグを挿入したまま女王様と会い、女王様の手でプラグをズポッと抜いてもらう時の快感もたまりません。
僕は女王様の命令によりこれを書いている今もアナルプラグを入れっぱなしにしたままパソコンに向かっています。
ある日のアナルプラグM男調教体験談
僕はアナルプラグを挿入したまま実家に帰ったことがあります。
もちろん女王様の命令でした。
実家です、もし家族にバレたら一大事です。
詳しくいえば「勇気がなかったらやらなくてもいいけど」って感じだったんです。
僕としてはやっぱりさすがに気が乗らなかったんです。
でもそう言われると何か悔しいというか、試されているような気がしたというか、そんな気分になっちゃったんです。
「やってやろう」と思いました。
僕のM男としての、アナル奴隷としての忠誠を示すいい機会だと自分に言い聞かせました。
お盆休みでした。
何もしなくても尻穴の蒸れる夏真っ盛りです。
汗ばむ尻穴に僕はアナルプラグを入れっぱなしにしたまま帰省しました。
家族との会話中も尻にはアナルプラグ。
ご飯を食べる時もアナルプラグ。
女王様に状況を時々報告します。
そうしていると「僕が本当にアナルプラグ帰省をしているかどうか確かめたい」とのことで実家×アナルプラグの何らかのコラボ写真を撮って見せてほしいと言われました。
僕は「えええ…」と思わずマスオさんのような声が出そうになりました。
どうしようかと考えたあげく僕は実家のトイレでズボンを下ろし、ウンコをするのではなくカメラをアナルに向けて、背景も軽く入るような角度でアナルの写真を撮りました。
シャッターを切るカシャッ!という音がやけに大きく聞こえた気がしました。
実家のトイレで自分のアナルの写真を撮るM男。
それを女王様に送ると「アナルの中も見たい」というので僕はまたトイレに入りました。
またズボンを下ろし、次はアナルプラグをズブブッ…と引き抜いてアナルの写真を撮りました。
アナルの中の東京の空気が押し出され、実家のある奈良の空気と入れ替わります。
僕は奈良の歴史ある空気が入ったアナルにプラグを再び挿入しました。
「こんな命令まで守るなんてよっぽど私のことが好きなのね」
「はい大好きです」
そんな感じで実家でのアナルプラグ入れっぱなしは特に家族にバレることなく終わりました。
話的にはバレたほうが絶対おもしろかったと思うんですけどね笑
僕はアナルに奈良の空気を詰め込んだまま東京に帰り、プラグを抜きました。
アナル内の奈良の空気が押し出され、再び東京の空気と、いつもの空気と入れ替わります。
僕のアナルに閉じ込められていた8月の奈良の空気は今もこの東京のどこかを漂っているのでしょう。
汗ばみ、さらに大きく柔らかくなったようなアナルの感覚に僕は興奮を覚え、そのままアナニーに耽(ふけ)りました。
汗ばんだ穴をズボズボ刺激すると気持ちよくて漏れる「あひぃ」という声。
ずっと座ったままの大きな大きな奈良の大仏。
僕はアナニー中、あの尻に挿入する特大サイズのアナルプラグを想像して少し笑いそうになってしまいました。





今注目のSM出会い・SM体験談