女装痴漢プレイで射精管理:変態男子の秘密の願望
女装痴漢プレイで射精管理を行う変態男子やされる側の女装子たちは、快楽と自分の性癖を追求しています。と勝手に今では解釈しています。
射精管理によって、性的快楽のコントロールが可能になり、貞操を試される興奮を感じることができます。
女装をして電車で痴漢プレイを楽しみたいのに、触ってもペニスに直接触れられることはなく、時にはそれが「痴漢されなくてよかったぁ」になりますけど、状況が違うと「気持ちよくなりたい」という感情の方が勝ってしまい、自分の欲望を満たすために必死になります。
まさにマゾプレイ。
貞操帯を装着して電車へ
嘘はきらいなので初めに断言します。
今回のプレイは全部「やらせ」です。
私ははじめから痴漢プレイをしてくれる男性を女装子向けマッチングサイトで募集かけていたんです。
だって、さすがに知らない人に痴漢されるのは怖いし、そもそも痴漢されるかもわからない状態で貞操帯つけて電車乗り込むんですよ?
それで痴漢されなかったらただの時間の無駄遣いになってしまいますからね。
私は時間を大切にしたいんです♪
いい子でしょ?笑
というわけで今回はN氏に協力していただくことにしました♪
今回使ったサイトですか?
今回使ったサイトはDANGUNという男性同士向けのサイトを利用させてもらってます。
待ち合わせ当日の心境
貞操帯をつけて待ち合わせした駅へ向かう途中の私は、緊張というより不安のほうが大きかったです。
お尻をどうにかされるんじゃないかっていう不安よりも、誰かにみられたらどうしようっていう不安。
だってもしお尻に指を入れられたりでもしたら、声を我慢できる自信ないし。
絶対声でちゃう。
きっとそれで周囲にばれちゃいそう。
前の方を触られるだけなら声我慢できるんですけどね。
そんな不安がすごくて正直、やっぱり今日はやめようかなっていう迷いすらも出てきたりしました。
18時。駅に到着したあと、N氏を発見。
「今日はよろしくおねがいします」
と軽く会釈した後、無口なN氏と電車へ乗り込みます。
この時間は通勤ラッシュで電車は混雑してました。
え?痴漢?貞操帯を装着した女装子の私
電車に乗ってしばらくすると、数人から触られていることに気付きました。
(え?痴漢?これ本物の痴漢じゃないの?)
後ろを振り返るとN氏は少し離れた場所にいてこの状況を知らないかのように別の方向をみていました。
私の背後にいるのは2人。
背後からお尻を撫でまわす人。
胸を揉んでくれる人。
さらに正面の人は貞操帯をつけた下半身をまさぐってきます。
N氏さんに声をかけようか・・
でももうそろそろN氏が痴漢プレイを実行しようとするはずだから、その時気付いてなんとかしてくれるはず!
私はそう信じていました。
男3人に弄ばれる女装子の私
時間が止まっているかのように次の駅に到着するのが長く感じました。
電車が止まればN氏が気付いてくれるかも。
しかしそれを待っている間にも男3人の行為は激しくなっていき、ついには私に後ろからお尻を触っている男のペニスを無理やりしごかせてきました。
(そ、そんな。私こういうつもりじゃなかったのに・・・)
私に、しごかれているペニスからは徐々に我慢汁が溢れてきました。
(何この感覚。男の人のペニスを触るとか気持ち悪いし絶対ありえないと思ってたけど、これはこれでエロいじゃん。)
気付くと男のペニスを激しくしごいていました。
「やばい、いくっ」
男はそういうと、私の制服のスカートに大量の精液を放出。
おっぱいを揉んでいた男は我慢できなくなったのかお尻にペニスをあててきます。
(ダメだよ。入んないから)
心の中で抵抗する私。
でもこんなこと、やっぱり電車の中ではいえない・・・
お尻で感じてしまう女装子の私
男は手慣れているようなてつきでお尻の入り口のところを何度もツンツンつっつくように刺激してきました。
(あぁぁ・・やばいやばいやばい。これおかしくなる。声でちゃうぅ)
お尻をこすったりされてるだけなのに、だんだん感じてきている私。
前のほうも勃起しちゃって我慢汁まで出ちゃってます。
それに気づいたのか正面の男は貞操帯で覆われてない一部分だけを狙ってツンツンしてきます。
(何よ、これ。しごかれてもいないのに射精しちゃいそう。ダメだよこんなところで射精しちゃったら・・・)
もうN氏のことなどすっかり忘れて夢中になっていました。
リアル痴漢プレイの終わり
さんざんお尻と貞操帯のペニスをいじられたあげく、彼らは電車を降りていきました。
そしてN氏が耳元で「どう?気持ちよかった?彼ら僕の友達なんだ。すごかったでしょ?」
とN氏からどっきりのネタばらし。
「あの、私イキたいです。もう限界です」
「ダメだよ。貞操帯したまま我慢しなくっちゃ。ご褒美にお尻にオチンチンいれてあげるからね」
そして私はN氏とともに電車を降りてホテルへと向かいました。



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