尿道拡張開発

穴があったら拡げたい、というのはM男性、あるいはS女性の習性なのでしょうか。拡張開発はアナルだけでなく尿道にも及びます。
穴を拡張する、という行為は自分の体の限界に挑戦するというだけでなく、まともな人間とはかけ離れた無様な肉体にして惨めさを味わわせるという側面もあります。
特に男性の象徴であるチンポを尿道拡張開発によって無様な状態にされる事はM男性にとって被虐心を大いにくすぐられる行為と言えるでしょう。
そんな尿道拡張開発は一般的にブジーという専用の器具を用いて行われます。徐々に太いブジーを挿入していく事で拡張が可能、中には人差し指が入るまでに拡張開発されているM男性もいる程です。
『チンポを嬲られる事に悦びを感じるタイプのM男だという自覚はありました。それだけに、SM調教ではチンポを鞭で打たれたり、ライターや蝋燭で炙られたりした事もあります。そんな僕が最終的に行き着いたSM調教が、尿道拡張開発です。正直痛いです。怖いです。でもそんな苦痛や恐怖の中に興奮を覚える自分もいます。そして不安や恐怖を乗り越えるとそこに待っているのは快感です。今僕は、直径1センチの尿道ブジーが入るまでに拡張されていますが、このブジーをピストンさせながらの尿道オナニーで射精するまでになりました』
『女王様の命令や調教は絶対です。そんなポリシーを持ってM男として生きてきました。自分が今、主従関係を築いている女王様はとにかくペニスを虐げる事が大好きな方です。主従関係を約束して早々“尿道拡張するわよ”と言われるような方です。女王様の命令や調教は絶対というのがポリシーの自分が拒否する選択肢などありません。僕は素直に女王様の尿道拡張開発を受け入れました。女王様と主従関係を結んで2年になりますが、既に1.3cmまで拡張されています。自分のペニスはこれから一体どうなっていくのか、不安が全くないわけではないですが、今は楽しみの方が大きくなりつつあります』
このように、尿道拡張開発はチンポ責めが好きなM男性や絶対服従がポリシーのM男性に受け入れられやすい開発調教と言えそうですね。
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開発調教の種類や方法、魅力。そして実際に経験した事のあるM男性の生の声をお届けしました。
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