
「どうかお慈悲を」
そんな言葉もシスターには聞き入れてもらえず、ペニスを根元をグッと鷲掴みしていきます。
「うぉぉっ、おぉっ」
「このペニスは所詮、快楽のために射精することしか考えていない魔性の生き物のようです。」
「この亀頭の入り口から悪魔の淫らな欲望汁がだらだらと溢れてきているではありませんか」
「早く浄化してさしあげないと」
シスターは亀頭を集中的に責めてきます。
徐々に指先の動きが速くなりボクは射精をこらえることができなくなりました。
「か、神よ!お許しください。でちゃいます」
浅はかにもシスターの激しい手つきによって絶頂を迎えてしまいました。


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