M字に縛る
太ももとふくらはぎを片方ずつまとめて縛ることでM字開脚のような状態で縛ることができます。
足が満足に閉じることができないようになってこれもチ●ポが完全に無防備になる縛り方なので恥ずかしさはかなりのもの。
縛る部分が大きいため手首や足首の縛りよりは難易度が少し高め。
また、体勢的には少し体に負担がかかる体勢なのであまり長時間はやめておきましょう。
M男調教プレイ太ももとふくらはぎを片方ずつまとめて縛ることでM字開脚のような状態で縛ることができます。
足が満足に閉じることができないようになってこれもチ●ポが完全に無防備になる縛り方なので恥ずかしさはかなりのもの。
縛る部分が大きいため手首や足首の縛りよりは難易度が少し高め。
また、体勢的には少し体に負担がかかる体勢なのであまり長時間はやめておきましょう。
ベッドの端っこの4点に手首と足首を固定する緊縛方法もあります。
手は上げて広げて、足は開いた状態で磔にされた状態を寝かせたような形になります。
完全にベッドに固定されて動けなくなるので拘束感は相当なもの。
放置プレイなどと組み合わせるとさらに効果的です。

緊縛した後は色々なプレイが楽しめます。
特に目隠しは緊縛と組み合わせると興奮度が飛躍的に高まります。
色々組み合わせてみて自分がいちばん興奮するプレイを探してみましょう。

拘束したまま目隠しをするとかなりSM感がアップ。
自由に動けず何も見えないという状態の興奮度はかなりのものです。
拘束+目隠しのいちばん素晴らしいところは身体が緊張した状態になるので全身の感度が何段階もアップするということ。
ちょっと触られただけでも身体がビクッて反応するのでそのドキドキ感は半端ありません。
アイマスクがあればベストですが基本的に目を隠すことができれば何でもいいのでタオルやネクタイなどの少し長めの物でも大丈夫です。

言葉責めによる罵倒は単品でも興奮しますが拘束された状態ではさらに興奮度がアップ。
特に両手足を拘束された状態では何を言われても芋虫のようにモゾモゾ動くことしかできない惨めさがたまりません。
その惨めさを見た女王様がさらにその醜さをついた言葉責め。
自由に動くのはチ●ポだけ。
拘束された側は浴びせられる冷酷な言葉にただ勃起することしかできません。
自由に動けないM男を蔑む視線もたまりません。

拘束されたままの状態で放置されるのが放置プレイ。
まるで見捨てられたかのような惨めさと不安感が気持ちを高揚させ興奮します。
拘束だけの状態でも効果はありますがさらに目隠しを組み合わせると興奮度大幅増。
見えないので相手の状態や距離感がわからず、いつ何をされるのかわからない不安感や恐怖=興奮が何倍にもなります。
注意点としては不安感が性的興奮状態に繋がるのなら全然大丈夫ですが、パニックに近いような興奮状態になる場合は無理せずそのことを伝えプレイを中止しましょう。

拘束されることによって完全に無防備になる乳首。
ただでさえ敏感な乳首を拘束されて全身性感帯になった状態で刺激されてはたまったものではありません。
乳首が全然感じないという人以外はこの状態で声を殺すことはほぼ不可能です。
愛撫されたりつねられたり舐められたりやられたい放題。
押し寄せる快感にヨガリ続けることしかできません。

これは初心者よりは少し上の中級者向きぐらいのプレイかもしれません。
射精のタイミングを女性側がコントロールしてM男の思うようなタイミングで射精させないようにします。
拘束されビンビンに勃ったチ●ポへの手コキ、想像しただけでも勃起してしまいますね。
しかしそんな簡単にイカせてもらえると思うようではまだまだ。
何度も何度も寸止めされて悶え苦しむ快感を味わえるのが射精管理。
寸止めの他にも高速手コキによるM男の意思など無視した強制射精というのも射精管理です。
射精のタイミングすら自分で決められないというプライドを根こそぎ剥ぎ取られる快感を是非味わってみてください。

虐げられることが快楽なM男でも一応注意点は押さえておきましょう。
緊縛プレイ最大の注意点は「強く縛り過ぎないこと」というこの一点に尽きます。
なんだか当たり前な感じですが最初は解けないように解けないように、ときつく縛ってしまいがち。
少し遊びがあるぐらいにしておくことがとにかく大事です。
きつく縛りすぎるとひどくうっ血してしまったり、血流が止まって手や足が変色したりなど色々な危険があります。
時間も縛っている部分の状態に気を付けて、感覚の分からない最初から長時間行うのはやめておきましょう。

いかがだったでしょうか。
わざわざ拘束+何かと書いてみましたがまあほとんどのことはできますね(笑)
それでも普通の状態でそのプレイをするのと拘束された状態でするのでは興奮度が全然違ってきます。
パートナーが既にいるという人は最初ちょっと勇気がいるかもしれませんがお願いしてみてはどうでしょうか?
自分がM男だということを相手が知らない場合は頼むのが難しいかもしれませんが「こういうプレイの気分ちょっと味わってみたいんだけど…笑」みたいなお試し感を漂わせて聞いてみるといいかもしれません。
今注目のSM出会い・SM体験談