ハンブラー初体験!四つん這いで動けず悶絶する僕…

その後一時間ほどでやってきた女王様。かなりSかもと言われていたのですが、雰囲気はどこにでもいそうな普通の女性。第一印象では女王様という感じはしません。
僕達はそのままホテルへ向かいます。
「早速プレイを始めるからほら、服を脱いで」
ホテルの部屋に入るなり全裸を言いつけられる僕。ついさっき知り合ったばかりの関係なのに、もう裸にされる急展開で僕の期待は最高潮に達しました。すでにチンポもビンビンです。
「まだ何もしてないのに勃起してるの?恥ずかしいチンポね」
女王様はピンクローターで僕の亀頭を撫で回します。女王様というより痴女様のようで、まさに僕好みのプレイそのもの。チンポはますます熱くなりました。
「じゃあそこで四つん這いになって」
しばらくチンポを弄ばれた後、今度は床に這うよう命令された僕。次はどんな気持ちいい事をしてもらえるのだろう…ワクワクしながら女王様の指示に従いました。
「今日はコレを試してみたかったのよね」
女王様が手にしたのは服をかけるハンガーのような形のもの。
「それって…何ですか?」
「ハンブラーよ」
初めて見たそれはハンブラーという道具だという事は分かったもののどうやって使うものなのか、皆目見当もつきませんでした。
「どうやって使うんですか…?」
「今から実践してあげる」
と言うと、女王様はいきなり僕の金玉を掴みました。そして尻の方へ引っ張られます。

「えっ…ちょっ…何するんですか…!?」
「何って今からハンブラーを試すのよ?動かないでじっとしてて」
「そんな…痛いのは嫌なのですが…」
「この程度で痛いわけないでしょ。嫌ならやめてもいいのよ?私、このまま帰るから」
「それは…嫌です…」
確かに引っ張られる程度では違和感はあるものの痛みはありません。強いて言えば風俗でやってもらった事のある睾丸マッサージに近いものがあります。
それに、期待も性欲も高まったこの状態で中断すると言われたら僕に拒否する選択肢などないも同然です。
不安はぬぐえませんでしたが、僕は女王様にされるがままハンブラーを受け入れる事にしました。
けれど、これが大きな間違いだと気づいたのはハンブラーを装着されて間もなくの事。
「これでよし、装着できたわよ。私、ちょっとシャワー浴びてくるからそのまま待ってるのよ」
と、風呂場へ行ってしまった女王様。一人取り残された僕は待つしかありませんでしたが、その場に一人となった事で緊張は少しほぐれました。
四つん這いの姿勢も辛くなってきたし、ちょっと体勢を崩そうかな…と足を動かそうとした時です。ハンブラーが足に引っかかって動かせないのです。
無理に足を移動させると今度は金玉が強く引っ張られ痛みが走ります。
四つん這い状態から少しも体を動かせない…!?
僕の不安は恐怖に変わりました。この状態で一体何をされるんだろう…逃げたくて逃げたくて堪りません。でももう無理です。
そうするうちに女王様が風呂場から出てきました。


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