「綺麗にして。舐めさせてあげる。」
女王様も興奮しているのかオマンコはびっしょり濡れてました。
僕はそれを拭き取るように丁寧に丁寧にクンニを繰り返します。
M男調教体験談・告白「綺麗にして。舐めさせてあげる。」
女王様も興奮しているのかオマンコはびっしょり濡れてました。
僕はそれを拭き取るように丁寧に丁寧にクンニを繰り返します。

「あ…ああ…ん…」
女王様って普通だとS女とM男という関係性があるのでそこまで露骨に感じたりしないんですがこの女王様はめちゃくちゃ感じてました。
「ああ…もっと…もっと…」
なんか立場がわからなくなってきました。
今SMプレイをしていて自分は女王様であるということを忘れてしまうぐらいに僕のクンニが気持ち良かったんでしょうか。
一応クンニ上達のために時々舌トレしたりしてるのでクンニには割と自信があるほうではあります(笑)
それからも女王様はクンニでヨガリ続け、和式便器的な僕の顔面に跨る体勢から身体を前に倒し、ちょうどシックスナインの体位になるような感じで僕のチンポを求め始めました。
「え…?フェラ?」
完全になんか変わってきました。
いや、気持ちいいし全然嫌とかじゃないんですけどSMプレイ中にM男のチンポをしゃぶる女王様は今までいませんでした。
そこで「いや、それSMじゃないような…」とはさすがに言えませんでした(笑)
「これって普通のセックスだよね?」とは思いつつも女王様のフェラは気持ちよかったのでそのまま黙って流れに身を委ねました。

と言っても女王様はチンポを触り始めてるしこっちはクンニだしでどうしたらいいのかなと思ってました。
引き続きSMな感じでいけばいいのか、そっちは諦めて普通のプレイに切り替えればいいのかタイミングがよくわからなくて。
そうして困っているうちに「あ…」とフェラでちょっとイキそうになってしまったのでそれを機にもう普通のプレイに切り替えることにしました。
もうこの際気が済むまで女王様の身体を触りまくろうと(笑)
普通のSMではこんなことなかなかできませんから。
自分から積極的におっぱいを揉むなんてもう何年ぶりなのかわかりませんでした(笑)
かと言って自分はSではないのであまり喋らず欲望のまま揉みまくります。
「凄い…柔らかい…ああ…」
ああ、女王様もういいんですね…今日はもう触っちゃっていいんですね…。
髪の匂いを嗅いでいいですか…?いえ、嗅ぎます。
僕を罵ってくれるその唇も愛おしくてたまりません…。
味わってみてよろしいでしょうか…?いえ、味わいます。
今回は女王様を貪っていい無礼講の日と頭を無理やり認識させて貪らせて頂きました。
もう完全に普通のセックスしてたと思います。
最後は普通に正常位でフィニッシュ。
「途中からSMじゃなくなっちゃったね(笑)」
僕みたいなブサイクでウジウジした男と自分が一緒にホテルにいるという状況に興奮してきてしまったようで、もう我慢できなくなってフェラしてしまったみたいです。
僕と違う意味で変態的ですね(笑)
正体はなかなかのビッチのようでした。
結果として超久しぶりのまともなセックスは気持ち良かったけど途中の困惑もあってちょっと不完全燃焼な感じもしましたね~。

と、まあざっくりとこんな感じの体験でした。
これはこれで楽しかったんですけどね(笑)
ただやっぱりがっつりSMを期待してたのでもっともっと痛ぶられたかったというのが本音です。
ちょうど女王様を探している時期でもあったので新しい女王様も欲しかったし。
というかセックスっぽいセックスをしたのっていつ以来だろう?って感じでした(笑)
だいぶぎこちなかったと思いますよ、ずっと変態的なSMばっかやってきてたんで(笑)
多分この女王様?とはもう会うことはないなという気はしてました。
がっかりしたとかそういうのではなくて、セフレならセフレ、SMならSMと今後の絡みのポイントが中途半端になってしまったので。
それでももし向こうから連絡来たらまたやるのもありかなって感じだったんですけど、結局それからは特に何もなくそのままやり取りはなくなりました。
今回の女王様が経験を積んで立派な女王様になってまた巡り合えたら最高ですね。
その時は是非継続的な奴隷にして頂きたいです。
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