ディープスロートの注意点

女性は苦しい
とりあえず最大のデメリットというか難点はこれですね。
女性がMか、男性のことを好きでなければなかなかやりたいとは思わないかもしれません。
喉の奥なのでえずいてそのまま嘔吐してしまう、といった可能性もあります。
もし吐いてしまった場合は空気的にプレイどころではなくなってしまいます。
チンポはすぐに抜けるので窒息などの事故の心配はかなり少ないとは言えますが、やはり「苦しい」というのは女性にとってハードルではあります。
チンポに歯が当たる可能性
喉の奥で挟むコツを掴むまではうまくいかずチンポに歯が当たってしまう場合があります。
フェラ中に歯が当たるのは男性的にも気持ちいいものではありませんよね。
何回も当たる場合は女性側も自信がなくなってプレイのテンションが下がってしまう場合も。
ディープスロートは練習が必要なプレイになるので、最初の方は歯が当たってしまうことも想定しておけば変なテンションにならずに済みます。
食事の直後はやらないほうが無難
ディープスロートはやはり吐いてしまう可能性があるので、胃が安定していない状態では行わない方が無難です。
特に慣れていないうちは食事の後時間を置いてから行った方がいいかもしれません。
ディープスロートの練習方法

いきなりチンポでやるのが緊張する!という場合は他の物を使ってディープスロートを練習して見るのもおすすめ!
疑似チンポとしてディルドがあればいちばんですが、ない場合も色々な物で代用することができます。
①バナナで練習
②ソーセージで練習
③えずくことに慣れる練習
バナナやソーセージをチンポに見立ててフェラの練習をするという定番っぽい方法です。
が、地味に結構効果があるのでおすすめです。
特にバナナは柔らかいのでいちばんおすすめです。
歯が当たると表面が削れて当たっているのが分かりやすいというメリットも。
大きさも色々あるので練習しやすいです。
よりチンポっぽい色を求めるならソーセージやサラミなどもおすすめです。
こちらはバナナより固いので突っ込みすぎに注意しましょう。
また、ディープスロートの練習にえずきは付き物です。
じゃあいっそのことそれに慣れてしまえばいい!ということで、えずくことに慣れる練習も効果的。
胃に食べ物が残っていないタイミングを見計らって喉の奥に指を突っ込んでみます。
間違いなくえずくので、これを負担にならないペースで繰り返せばえずきそのものに少し慣れてきます。
ちょっと苦しいですが、吐いてしまった時は自己責任で試してみてください笑


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