射精管理でM男自身の意思の強さから躾ける

これまでは物理的に射精を我慢させる方法を紹介しましたが、M男自身の意思で我慢をさせるやり方もあります。それが射精管理です。
M男自身の意思といっても、その意思を命令するのはS女の役割。
「オナニーはしてもいいけれど射精はダメ」
「毎日チンコを5分しごきなさい。でも射精するんじゃないわよ」
「今から寸止めオナニー開始!30分はイカないようにしなさい」
このような命令を課してM男自身で射精を我慢できるように促してみましょう。もちろん指令を出しただけでは上手くいくかわかりません。失敗しても謝ればいいや、と考えているようなM男だっているかもしれません。
そういった事も踏まえて同時に、
「もし私の命令に背くような事があったら、キツいお仕置きが待ってるからね」
という命令も付け加えておきましょう。そして、実際に指令が遂行できなかった場合は宣言通りお仕置きを与えます。
内容はビンタでもスパンキングでもチン蹴りでも何でも構いません。
他にも、
「私の命令に従えないなら無理矢理にでも射精出来なくするしかないわね」
と尿道に綿棒を突っ込んで入り口を蝋で固めてしまうような過激なお仕置きも射精我慢できなかったM男にはピッタリです。
M男が本気で我慢しなければ辛いお仕置きが待っていると思わせる事がポイントとなります。
“初めてのSMプレイで開始10分で射精してしまったM男。しらけてしまい二度と相手はしないと思ったのですが、M男の懇願で一度だけチャンスをやる事に。その際の条件が、私の射精管理命令に忠実に従う事、でした。もちろん守れなければその時点で放逐決定。意外にもM男は私の命令に背く事なく、実行し続けました。そんな努力の甲斐もあり、今では私が許可を与える前にイク事はなくなったM男。従順さも備わって今では立派な専属奴隷です”
このように射精管理は早漏M男にただ射精を我慢させるだけでなく、従順さを養う効果もあるようですね。


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