【衝撃】M男向けのスカトロ体験談3選

スカトロ体験談3選 スカトロプレイ

①女王様の人間便器になったM男のスカトロ体験談

 

「愛する人のうんこなら食べることだってできる」

こんな例えもありますが、まさしく僕がそうでした。

僕は愛する女王様の糞尿ですら愛おしく感じていて、女王様の体を通って作られた排出物を誰よりもまじかで感じ取ることが出来ることこそ奴隷として最高の幸せだと考えています。

 

もとから“スカトロが好きだった”わけではありません。

普通にパートナーといえばセックスフレンドがほしい程度の欲しかありませんでした。

しかし、普通にセックスをしていてもなぜか満たされない自分がいたのです。

ある日、自分の理想の女性像を思い浮かべてみました。

鞭を持った女性が男性を叩いて罵倒する。

縄を持ち男性を縛って身動きできない男をみてあざ笑う。

スカトロ体験談

その姿は黒いボンテージをまとっていてまさしくSMの女王様と呼べる存在でした。

当然ながら日常生活で女王様と呼べるような異性とお目にかかることはまずない。

当たり前のことです。

そこで僕は女王様募集ができるサイトを探すことにしたんです。

これがスカトロにはまる最初のきっかけとなりました。

 

そこで女王様とマッチングできました。

 

女王様といっても普段は普通に生活をし趣味としてSMを楽しんでいる一般の方でした。
そこからが女王様との奴隷生活が始まります。

 

この出会いを経てどっぷりSMの世界にハマってしまい、はじめは顔面騎乗されてクンニで奉仕したり舐め犬のようなプレイがメインでした。

ある日、舐めているときに女王様が「なんかおしっこしたくなってきちゃった」と言われます。

 

「おしっこ、どうぞ僕の口の中にしてください」

 

気付けばどうしようもない卑猥な言葉を発していました。

その流れから今では排泄物専用の人間便器となるまでに覚醒しています。

僕は人間便器。

女王様の排泄物を顔面で受け止めます。

口に流すこともあれば、排泄するその瞬間を凝視するためにギリギリまで目を見開いて顔で排泄物をそのまま受け止めたりしています。

その排泄された温もりや重力、においを感じ興奮する自分。

どうしようもない変態です。

気付けばスカトロまで出来るM男となりました。


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②スカトロ痴女とM男の過激すぎる体験談

スカトロジーはハードSMの代表ともいえるプレイです。

SMに興味を持たない多くの一般の男女たちにとっては、スカトロプレイなんて変態が行う気持ちの悪い行為でしかないのかもしれません。

経験がない人は異常だといいます。

それは個人の価値観なので仕方がないこと。

でもこの快感に目覚めた人はむしろ幸せ者といえるでしょう。

私のように長年女王様としてM男たちを調教してきた者にとっては、スカトロ調教ほど強い快楽が味わえるものもないと思っています。

排泄行為は男女共に生まれたときから大人になる過程で必ずする行為であり、なくてはならないルーティンです。

 

この排泄行為に注目して、それを弄ぶような遊びに励むスカトロプレイは、まさに禁断の領域。

他のすべてのプレイよりもずっと特別なプレイと言えるでしょう。

今回ここではその私の豊富なスカトロ調教経験から、一つ特に記憶に残る過激なスカトロ体験談をご紹介したいと思います。

アナル拡張と浣腸器

浣腸器

アナル拡張というプレイはM男の間でも人気のプレイのひとつですよね。

男性の場合は前立腺を刺激されることで普段とは違う快感を体験できるわけですから。

厳密にいえばアナル拡張というのは腸を拡張する行為です。

これを極めれば素人が驚くほど大きな物や大量の液体を挿入、注入することができます。
男の腕の二倍くらいはある大きさの浣腸器で、大量の浣腸液を注入したこともあります。

浣腸器と聞くとなかなかその見た目をイメージできないかもしれませんが、分かりやすく喩えれば、それはいわばとても大きな注射器のような見た目をしています。

 

しかしもちろん先端は針ではなく、程よい柔らかさと丸みを帯びた構造になっています。

そういうわけなので怪我をする心配はほとんどありませんよ。

 

巨大浣腸器による責めに悦ぶM男

M男の彼は幼い頃からアナルオナニーに明け暮れていました。

二十代後半になった頃には信じられないくらい大きなアナルプラグやアナルパールを挿入できるくらいにはアナル拡張を成功させていたようです。

大量の浣腸液を注ぐと、普通のM男は悲鳴を上げてしまうものですが、彼はむしろ注入している間ずっと気持ちよさそうな声を出していました。

しかもほとんど注入し終わり、アナルプラグで栓をしてもずっと興奮した様子だったんです。

当然その姿のまま放っておくことはせず、そのまま存分に弄びました。

今にも排せつしてしまいそうなパートナーにとっては過激すぎる責めです。

しかしそんな過激な調教も快楽に感じてしまうもので、最終的に私が予想していたよりも長い時間をかけて排泄管理に耐えていました。

最後の最後に注入した浣腸液を全て排せつする瞬間。

 

ドバドバ、ブシャー、ブリブリブリ。

なんとも下品な音をたてながら放出している姿やリアクションは迫力があってとても刺激的な体験となりました。


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③飲尿奴隷を作った体験談

スカトロに慣れてきたら小便をしたくなると、飲尿奴隷に飲ませるようにしています。
口を開けさせて、顔の上にまたがっておしっこを出す。

勢いよく放尿すると、口から溢れさせてしまい、飲尿奴隷の体がおしっこで汚れていく光景は何度みてもドキドキします。

トイレが汚れるのはあまりいい気分じゃない。

汚いトイレは使いたくなくなる。

だけど、奴隷なら汚れても気にならない。

むしろもっと汚したてみたくなる。

だから、わざとこぼれるように口からズラしてみたりもします。
そしてこぼしたら怒ります。

 

オシッコをした後、通常はトイレットペーパーでちょんちょんするけど飲尿奴隷を使った場合は飲尿奴隷にまんこを舐めさせてトイレットペーパー代わりにします。
さらにそのまま舐め犬として私が気持ちよくなるまでクンニさせ続けます。

ここがトイレと違って便利なところです。

飲尿奴隷はスカトロサイトで見つけることができます。
近所の公衆トイレ男をさがしている女性はたくさんいるから
トイレ代わりに使ってほしいことを書いてみるといいですよ。

 

まとめ

いかがでしたか?

興味をひく体験談はありましたか?

奉仕をするために人間便器になるM男。

M男を強制的に排泄させるS女。

便器代わりに使う痴女。

どれもスカトロマニアには共感できるような内容ですね!


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→スカトロに目覚めるきっかけを次の記事で紹介します。

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