アナルプラグを挿入しているとアナルに圧迫感を感じます。
その圧迫感をやけに強く感じる。
穴を塞がれて通気性の悪いアナルが必要以上に汗ばむ。
アナルがなんかジンジンしてくる…
見ている絵のことなんか何も頭に入ってこなくて気になるのはアナルのことばかり。
監視員は自分のアナルも含めて監視してるんじゃないか。
なんかそんな気分を感じていました。
監視員がおかしな客の肩を叩く、という本来の役目を果たすんじゃないかという妄想を時々しながら、一人で興奮が高まってきました。

そして見るのが終わったあと我慢できず、ついに美術館のトイレでプラグを外してアナニーしてしまいました。
静かな静かな美術館の、さらに静かな静かなトイレに入って。
ズボッ…とアナルプラグを外しました。
蒸れたアナルから外れて汗で光るアナルプラグ。
ずっとアナルに入れっぱなしになっていたアナルプラグは、外すとまるで身体の一部が剥がれ落ちたような、なんかそんな気分がしました。
もちろんアナルも蒸れ蒸れ。
汗ばんだアナルに指を突っ込みアナニーを始めました。
アナルに染みわたる汗が残っていたローションと混じり合い指がスムーズに動きます。
「あっ…あっ…あっ…」
気持ちよさに思わず声が出てしまいます。
声を殺し、下唇を噛み、必死に声を押し殺します。

誰も来ないで…誰も来ないで…ちょっとだけ誰も来ないで…
そんなことを強く思いながら。
ズボッ…ズボッ…
グリ…グリ…グリ…
「ああ…ああ…ああ…」
美術館という1000年の純潔を守り続けてきた真っ白で巨大な性器の中に自分という虫が入り込んで、過ちを犯しているような、そんなすごい背徳感。
そして僕は美術館のトイレでイッてしまいました。
あまりの気持ちよさに最後は座っていた便座を降りて床に膝をついて便器の方を向き、便器にもたれかかるような形で僕は余韻に浸っていました。
そして再びアナルプラグを装着して、何食わぬ顔をして美術館を出ました。
監視員の人に肩を叩かれることはありませんでした。
女王様からは「一日入れっぱなし」を命じられていました。
だからこのことは女王様には報告していない自分だけの秘密です。
どうしても書き残しておきたくてここに書いてしまいました。
どうか女王様に見つかりませんように…
まとめ

アナル開発はM男として必要だと個人的に思っています。
自分が貪欲なだけなのか、チンポコカれて終わるだけでは楽しみ足りません笑
他にも「アナル調教いけます」というのは女王様に選ばれる立場であるM男にとって大きな強みでもあります。
そんな感じでみなさんもぜひ。
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