はじめての女装調教でアナル開発からのメスイキに達した話

女装子のエロ体験談

はじめてのブラ、はじめてのパンツ

S女性とM男性の女装調教プレイ

女装は思った以上に恥ずかしかった。

そして興奮した。

ただの服なのに、言ってみればただの布なのに何か全然違うものに見える。

 

僕は女性と話す時は基本的に緊張する。

だから時々女性を女性と思わず「目の前にいるのはただの血と肉の塊だぞ」と言い聞かせる。

といって、それで緊張がほぐれたことはないのだけれども。

 

そんな感じでただの布きれのはずの女物の服はやけに性的な興奮を刺激した。

まずは下着だった。

見る分だけなら普通だ。

だが僕はこれを着るのである。

彼女が楽しそうにこちらを見ている。

 

「ほら、早く早く」

 

ドキドキが止まらなかった。

股間は半勃起していた。

 

ブラを付け、やけに布面積の小さいパンツを履く。

「ブラジャー」なんて言うだけなら普通に言える。

見たことも触ったこともある。

今回は身に付けるのだ。

ブラなるものを、である。

「これがブラか…」

 

恥ずかしくてたまらないのと同時に女の子はこんなの付けて大変だなと思った。

 

次はパンツだ。

男が履くと股間が膨らむ。

細い。なんかスースーする…。

違う、男のと全然違う。

ボクサーパンツの布面積に慣れた股間にはあまりにも小さすぎる。

 

「めっちゃ膨らんでんじゃんw」

 

女物の下着を付けて勃起していることを指摘されるとなんだか身体が熱くなった。

最高に恥ずかしかった。

それでも勃起は収まらなかった。

人生で初めてブラを付けてパンツを履いた。

初めてというのは何でも緊張するけど、こんなドキドキは知らない。

「よかった、サイズ合って」

 

お次はメインの服。

彼女が選んだのはセーラー服(夏服)だった。

しかも柄がチェックでアニメっぽいやつ。

なんとか坂っぽくもある。

 

ジッパーを下げて前を開き袖を通す。

まさに新しい扉が開かれる瞬間。

僕の新しい扉はジッパーで開いた。

 

「これがセーラー服か…」

 

感想もブラの時と同じだった。

 

なんかヒラヒラする…。

下着だけの素肌にセーラー服の裏地が擦れる。

ああダメだ…。興奮する…。

「おお!似合ってるよw」

 

本気で言ってるのだろうか。

バカにしてるんだろうか。

どっちでもいい。

 

もし仮に完全にバカにされていたとして、僕がドSだったとして、女装させられてるこの状況でキレられるか?

 

ウィッグを付けると女装が完成してしまった。

 

「すごいすごいすごい。」

「恥ずかしい。。。」

「鏡見てみなよ」

 

鏡を見る。

気持ち悪い。。

 

「てかさっきからずっと大きくなったままじゃん。興奮してんの?」

「うん、なんか・・・」

「変態じゃんw」

 

彼女に女装させられる恥ずかしさからか、女性の服を着る興奮からか。

両方だった。

 

僕はずっと興奮していた。

女装したけどこれからどうしたらいいんだろう。

 

そう思っていると彼女が僕の体を触ってきた。

突如始まった女装調教

S女性とM男性の女装調教プレイ

「女装して勃起してる変態チンポw」

 

彼女は僕の履いているスカートの上から撫でるように股間に手を当ててきた。

 

「こんなに大きくなっちゃって」

 

スカートの中に手を入れて太ももに指を這わせる。

スカートをバッ!とまくり上げパンツの上から愛撫してきた。

 

「熱くなってる」

 

僕は興奮が最高潮に達していた。

 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

 

スカートと服の隙間をこじ開けてヘソに指を入れる。

指はそのまま身体を這いあがりブラに到達した。

UFOキャッチャーのクレーンのように広がった彼女の手は僕の胸を捕らえ揉み始める。

ブラをずらされて露出する乳首。

円を描くように乳首の周囲を愛撫したあと彼女の指は乳頭へ。

興奮でビンビンに勃っている乳首を触られた瞬間声が出た。

 

「ああんっ!」

 

「ふふ・・女の子みたいな声w」

 

女だからこそ知っている、女が女の身体を触る手つきだった。

この日僕は彼女に逆レイプされた。

プレイが終わった時、セーラー服の前ははだけてスカートは捲り上がり、パンツは脱がされて片足に引っかかっていた。

チン毛は我慢汁と精子が絡まってベトベトだった。

彼女はAVの女装調教みたいなことができて満足だと言った。

 

僕の女装調教はこの日から始まった。

「アナルでしかイッちゃダメ」

S女性とM男性の女装調教プレイ

それから僕と彼女のプレイは180度変わった。

プレイの度に僕は女装させられて、調教のようなことをされていた。

 

彼女の「女の子だったら挿入されないとダメだよね」的な一言からアナルプレイもするようになっていった。

拒むという選択肢はあったけどなかった。

そう言った時あの動かない黒目が僕を見つめていたから。

 

僕は完全に女の子にさせられて「お●んこに入れてください」とか「クリの疼きが止まりません」とか、そんなことを言わされるようになっていった。

声に出すたびに自分が女の子であるような気がして、自分に興奮していた。

 

アナルは開発されてどんどん感度がよくなっていった。

挿入の快感と中を圧迫される快感、かき回される快感などノーマルだった頃は全然知らなかった新しい快感の虜に僕はなっていった。

 

「アナルでしかイッちゃダメ」

 

ずっと挿入される側だった彼女もアナルに挿入してイカせることに快感を覚えるようになっていた。

 

「ああ、おちんぽ下さい・・早く挿れて・・」

 

僕はそんなことを言うようになっていた。

女装調教の果て、理性崩壊。ついにメスイキしてしまう

S女性とM男性の女装調教プレイ

「あああ!ダメ!もう!ダメ!イク!イクぅ!」

 

この日も彼女に向けて突き出したアナルをディルドでピストンされ、さらにバイブをブチ込まれた僕は少しづつ湧き上がってくる快感に身を委ねていた。

しかし何かが違った。

湧き上がってきた快感がどんどん広がって加速していく感じ。

快楽に溺れた頭で思った。

 

「あれ・・・?」

 

理性が、効かない。

 

欲しい欲しい欲しいもっと!もっと!!もっと!!!

バイブを抜かれたら逆に気が狂ってしまいそうなぐらい、バイブを求めていた。

 

下唇を噛んで必死に保とうとする。

油断すると持っていかれそうな快感の中を必死に泳ごうとする。

 

「あんっ・・・!んんっ・・・!」

 

でもダメだった。

「ああああああっ!!ああっ!」

 

文字だけだとあまり激しさは感じないが、とにかく僕はこんな感じで絶叫と共にイッてしまった。

絶叫を伴ったのは初めてだった。

そのぐらい強い快感が僕の体内を突き上げていた。

 

調教の果てに僕はメスイキしてしまったのだった。

 

身体をガクガクさせて声を上げまくる僕を見て彼女は「あ、メスイキした」と思ったらしい。

「私も最高だった」とも言った。

 

捨てたプライドの量はセックスの気持ちよさに比例すると何かで読んだことがある。

女装、アナル、バイブ、メスイキ。

僕は男としてのプライドを何もかも捨ててしまった代わりにメスイケたのかもしれない。

 

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