今回女王様がM男にたいし行った実験がこちら。
1.アイロンオナニーをさせる
2.アイロン台代わりにしてみる
3.下着の上から直接アイロンの熱をくわえてみる
そもそも今回登場するアイロンはこれです。

さて、このアイロンで今回私はM男をとことん弄んであげることにしました。
協力していただくのは某SMマッチングサイトでこの募集に名乗りをあげてくれたKくん。
もともと顔面騎乗が大好きな性癖のKくんは、アイロンに顔面騎乗されるのも悪くはないかもと興味を持ち始めたようです。
アイロンオナニー編

自室。
「ねぇ、暇なんでしょ?アイロンでオナニーしているところみせてよ」
とっさに出てしまったオナニー指示。
Kくんは「電源いれると熱そうなのでオフ状態でもいいですか」と懇願。
さすがにやけどしたらかわいそうだし、痛々しいのをみるのはそこまで好きではないので
「ええ、どうぞ」と返答。
Kくんは、面側を股間にあててオナニーしはじめました。
「何、その動き。そんなんで気持ちいいの?」
どうみてもこすってるだけでそれほど気持ちよさそうにはみえなかったのが見ている側の正直な感想。
でもM男のオナニーってどこか可愛らしい。
なんなんだろう。
恥じらってるような表情がいいのかな。
アイロン台代わり

「ねぇ、K。アイロン台がないからそこに横になってくれる?」
「はい!よろこんで!」
Kくんは即答。
仰向けになり、口をぱくぱくさせながら天井をみあげていました。
「動くなよ?」
万が一の事故を想定して、動かないように念を押してアイロンするシャツを彼の身体の上に置きます。
「どう?あつい?」
Kくんは目を大きく見開きながら「今のところは」と返答。
「今のところは?何よそのつまんない返事」
「ごめんなさい」
私が聞きたいのはそういうリアクションじゃない。
気持ちいいとか熱くて最高とか・・なんかこう変態チックな反応がみたいのに。
感じてる声も出さないようなので「つまんないな、お前」といったあと、股間めがけてアイロンを押し当てました。
さすがにこれは感じたらしく、「あぁぁ・・」と吐息を漏らしていました。
でもつまんない。
もっと変態な反応がみたい。
下着の上からアイロン
上の続きになります。
継続して下着の上から熱くなったアイロンを押し当ててみました。
でも慣れてくると反応が弱くなっていく。
これはKくんがどうのではなくて、誰でもそう。
だからこそ、面側だけをあてるのはやめて先端でついたり、激しくこすってあげることに。
「なんだか、射精してしまいそうです」
面白くない反応しているくせに射精しようとするKくん。
「なめてんの?射精していいわけないでしょ」
アイロン掛けしながら何度も寸止めし、最後まで射精させずに帰してあげました。
人間アイロン掛けの感想
究極のビビりか、もともとアイロン掛けされることに感じるM男であれば面白い反応が期待できそうなプレイでした。
今度は女性のヘア用アイロンを使ってアナル責めとかしてみたいかな。
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