
「初めてのナマチンポだよね?どう?美味しい…?」
「うん…おいしい…」
「じゃあもっともっと腰振って欲しがってよ…」
「あぁ…っ!!んっ…いい…もっと…」
バイブやディルドとは違う本物のチンコの感触は僕を夢中にさせました。
熱気が籠もるせいかより濃密になっていく小便臭。
個室内に響く肉と肉がぶつかり合う音。遠くから聞こえる子供の声。そして激しく擦れるアナルと前立腺。
背徳感と興奮とでもう頭の中はぐちゃぐちゃで。
それに最奥を突かれるたびに中が疼いて、完全に女性になったような気分でした。
「あっ…!あぅ…んっ…いいっ…気持ちいい…んっ…!」
初めて会った名前も知らない男に公衆トイレでオマンコ犯されている…そう思うと淫乱メスのスイッチが入ります。

あまりの快感に目の前がクラクラして、壁に手を付いて体を支えるのもやっと。なのにチンポがもっともっと欲しくて…
「あぁ…もっと…もっと奥まで突いて…!」
「キミ、めちゃくちゃエロいね…かわいい…」
「あっ…んっ…いいよぉ…いい…っ…!!」
「そんなに締め付けたらすぐイッちゃうよ?」
「うん…いい…私もイッちゃう…」
「中に出していいの?」
「うん…出して…あぁ…もうだめ…イク…んっ…!!」
「俺も…」
この瞬間、僕の中に熱いものが迸るのを感じました。
そして僕の中もヒクヒクのトロトロでそのまま達してしまって…
「めちゃくちゃよかったよ。ナマのチンポそんなによかった…?」
「あっ…ん…はい…」
中出しされた後のズルリと抜かれる感触も気持ち良くて余韻に浸りつつ小さく喘ぐ僕。
「ところで時間大丈夫?」
「あ…」
男に指摘されてようやく待ち合わせの最中だった事に気付き、時計を見るも約束の時間はとっくに過ぎていて。
僕は慌ててその場を後にしたものの、まだ少し物足りなさを感じて後ろ髪引かれる思いを抱いたのでした。
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この出来事に遭遇するまで、自分が男にアナルを捧げて歓ぶような本物の淫乱変態女装子になるとは思ってもいませんでした。
僕は純粋に女の子に憧れている女好きの男だと思っていました。
でも今はまた痴漢してくれる人はいないだろうか、犯してくれる人はいないだろうか、と女装姿で電車に乗る日々を送っています。
女装しながらエッチしたい人向け
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