オナニーを見せつけてきた人妻の逆NTR誘惑
彼女はその袋を僕に差し出しました。
「わざわざありがとうございます」
「いえいえ、ウチだけでは食べきれないので」
「じゃあ遠慮無くいただきます」
言い終えると妙な間が生まれました。
僕が意識しすぎなのか、それとも彼女が意識しているのか。
先に切り出したのは彼女でした。

「…今日は奥様は夜勤ですか?」
「ええ、まあ」
「じゃあ…今日も見てもらえますか…?」
「えっ…?」
そう言うと彼女はスカートを捲り上げました。
下着はなく、剥き出しの陰部です。
しかもパイパンでワレメまでくっきり丸見えでした。
よく見るとブラジャーも着けていないようで、ブラウスの下から乳首が透けて見えています。
「お邪魔してもいい…?」
誘うような声と表情で言われると断れるはずなどありません。
僕は室内へ招き入れ寝室兼自室へ案内しました。
妻とは新婚の頃こそ一緒に寝ていましたが、
妻の仕事が夜勤メインとなってからは生活リズムが合わないので別々に寝るようになったのです。
部屋に入り、ベッドへ促すと彼女はベッドへ腰掛けます。
そして足を広げるとパイパンのワレメに指を挿入し、抜き差しを始めました。

そこは既に濡れていたようで、指を動かすたびにグチュグチュといやらしい音が部屋に響きます。
同時に彼女はブラウスのボタンを外すと、乳房を露わにし、空いた方の手で揉みしだきながら誘惑するように僕を見つめるのです。
うっすらと開いた口から漏れる艶っぽい吐息に潤んだ瞳。
彼女の愉悦の表情に僕の股間も刺激され、ズボンの上からでも分かるほどに張り詰めてしまいました。
「こっちに来て…」
棒立ちで見ていた僕は彼女の言葉に誘われるがままベッドに座ります。
すると彼女は僕の唇を奪いました。
密着する唇。口内に深く侵入する舌が僕の舌と絡みより濃厚なものになっていきます。
人妻のねっとりフェラで責められるM男の僕
妻とさえした事のない濃厚なキスに僕も夢中になって応えました。
そうするうちに彼女の手が僕の股間に伸びます。
ズボンの中へ潜り込むと、完全勃起のチンコを引っ張り出しました。先端から溢れる我慢汁を亀頭全体に塗り広げられ扱かれます。
キスをされてチンコを弄られて…これだけでも気持ちよくて堪りません。
なのに彼女はまだ僕のチンコを歓ばせる気でいたようです。
「口でしてもいい?」
「…はい」
まさか口でしてもらえるなんて…意識は一気にチンコへ向かいます。
彼女の唇が先端に触れ、そのまま口の中へと飲み込まれていきました。
舌がねっとりと竿に絡みつきます。
舌先で裏筋をくすぐられ、唇がカリを刺激して…
かと思うと今度は一気に吸い上げられ、根元まで咥えられてしまいます。
舌と上あごがチンコに密着して喉奥で先端を締め付けられると、気が触れそうなほど気持ちよくて…
「ああ…それ、めっちゃイイです…」
僕が思わず声を出すと彼女は上目遣いで目を細め、ゆっくりと動き始めました。
ジュルジュルと響く唾液の音、チンコ全体に絡みつく口内の肉感、そして温度。
どれも気持ちよくて、僕は早々にイッてしまいそうでした。
彼女の口内で僕のチンコの体積が増していくのを感じます。
ああ、本当にそろそろイクかも…という時です。彼女はフェラを止めてしまいました。
こんなところでおあずけを食らうなんて…と切なくなりましたが、彼女は僕の上に跨がり始めたのです。
胸を優しく押されて寝るように促される僕。
そのままベッドへ仰向けになると、彼女は心底淫靡な表情を浮かべ、チンコをワレメに擦り付けるように前後に腰を揺らしました。
「ねぇ、どうしたい…?」
「…入れたいです」
「どこに?」
「オマンコに…」
「じゃあ、入れちゃうね…?」
彼女は少し腰を浮かすと先端をワレメにあてがい腰を落としました。
「あぁんっ…!」
「んっ…」
ズズズっと中に入ると彼女が仰け反って喘ぎます。
僕も蕩けるような膣肉の感触に思わず声が出てしまいました。
「熱くて硬くて気持ちイイ…」
彼女が腰を振るたびに膣壁でチンコを擦られ快感が蘇ります。
その上、目の前では乳房がバウンドするように揺れるので思わず両手で鷲掴みにしてしまいました。
さっき貰ったメロンとまでは言わないものの程よく大きな乳房は柔らかくて、揉み心地も抜群です。
「ねぇ…おっぱい、舐めて」
彼女からのお願いに僕は少し体を浮かせて乳首に吸い付きます。
舌で触れるとすぐに硬くなるのがいやらしくて、左右の乳首を交互に舐めしゃぶっては舌で転がし愛撫しました。


今注目のSM出会い・SM体験談