
二度目の射精を迎えたボクは休息もなかったせいなのか、頭がぼーっとしてしていました。
体も無気力状態でなんだか賢者タイムというよりは、心が空っぽの状態でした。
「まだまだこんなものではこの欲深きペニスは満足されていないのでしょう?さぁ、続けますよ」
そ、そんな今二度目を射精したばかりだというのに。
これ以上続けられてしまったらどうにかなってしまいそうです。
ここまでくると、少し恐怖心のようなものさえ感じてきます。
射精するときはあんなにも幸せな気持ちで満たされるのに、もうこれ以上されると大変なことが起きる。
そんな不安だけが頭をよぎるのです。
当然、罪を悔い改めるために三度目の罰がくだされていきます。
「さぁ、今度はアナルを差し出してみましょうか」
優しい声で命令をしてくるシスター。しかし、どこか怖いのです。


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