「こんなことされてるのに、興奮してるの?」緊縛初心者M男の僕が縛られながら射精
縛られて身動きができない。
そしてそんな僕をいいことに、彼女は僕のペニスを触り始めました。
「ふふ。何、どうしたの、これ」
何を隠そう、僕は縛られた状態だというのにフル勃起していたのです。
「こんなことされているのに・・・興奮してるの?我慢汁がどんどん溢れてくるね」
「あぁぁ・・・そんなこと言われたら恥ずかしいです」
「縛られながらしこしこされるのどんな気分?」
「すごく気持ちいいです。頭が変になっちゃうぅ」
僕はメスのように喘ぎ声を漏らしていました。

緊縛初心者だったM男の僕は全身を縛られ身動きができない状態だというのに、一方的に手コキをされてしまう。
まさに逆レイプというシチュエーションにすっかり酔いしれていたのです。
初心者の方は縄を使った手首や足首の縛り方や、ソフトな拘束具などを使うことで、徐々に緊縛の世界に慣れていくことができると思いますが思い切って全身拘束されて、気持ちイイことをされちゃうのもアリだと思います。
あろうことか手コキだけで僕は射精してしまったのですから。
男性器縛りという高度なテクニックで二度目の射精

一度射精した僕のペニスを何やら彼女は紐を巻き付けてきました。
「面白いでしょ?これ男性器縛りっていうのよ」
男性器縛りは痴女プレイの高度なテクニック。
勃起したペニスがギュッと圧迫される快感は、一度ハマると癖になります。
ペニスの根元や睾丸を縛り上げ、血流を抑えることで快感を倍増させる。
まさにエキスパートの痴女や女王様ができる縛り方ななず!
彼女はこんな清純そうな顔して裏では沢山の男性を縛ってきたということなのか?
僕はその妄想に打ちひしがれてさらに興奮してしまうのでした。
そもそもこの男性器縛りは、ペニスや睾丸を縛ることで射精を管理する手法なんです。
緊縛された状態での快感は、通常とは異なる刺激が得られ、射精をコントロールする上で非常に効果的ですけど、彼女がすぐに射精した僕を戒めるために射精管理しようとしたのかもしれませんね。
さらにアイマスクで目隠しをされ、乳首クリップまでされながら二度目の射精をしてしまいました。
今回登場した緊縛道具: M男の僕を縛り上げたアイテム一覧
ペニス縛りのリスクと対策: M男の身体を守るポイント
性器縛りのリスクとして、締め付けによる血行障害や神経損傷が挙げられます。
対策として、縛り方の勉強や無理のない範囲でのプレイ、適切なタイミングでの解縛を心がけましょう。


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