
実は、待ち合わせが決まってから今日でちょうど1ヶ月でした…
というか1ヶ月我慢できたら会いましょうというものだったのです。
1人で始めたオナ禁とは違うのです。
指示があって始めると、オナニーしたくなってしまうのです。
常に意識してしまうというか、気づくと股間に手が伸びそうになってしまうのです。
早く触ってほしいですし、震えがくるほど射精したいのです。
下着に触れるたびに勃起してしまうほどでした。
一日中勃起という感じです。
ホテルに着くや否や、すぐに全裸にさせられた僕ですが、すでにパンツは我慢汁が半分固形になるくらいの量で、パンツをを濡らしてしまっています。
そんな状態の僕の下半身を、彼女は触るか触らないかの感覚で刺激してきます。
声が出てしまいます。というか、本当にガクガクと体が震えます。

一体どうするつもりなんだろう…発狂してしまうと思った矢先、裏筋を爪でカリカリするのです。
強烈に敏感になっていましたから、一気にそれだけで射精感が襲ってきます。
しかも一か月のオナ禁中です。我慢汁がたらーっと出ているのが自分でわかるんです。
射精感が迫ってくると、彼女はパッと手を離し、射精感が一旦静まるのを笑いながら待っています。
少し落ち着くと、今度は指先でカリ首をクリっと刺激してきました。
また、違う場所を責めてきます。
発狂しそうでした…
このまま我慢したら、きっと射精に導いてくれるのだろうともっていたのですが…そこで彼女がカバンから取り出したのが、鋼鉄製の貞操帯でした。
その時の僕の感情は…「絶望」といういう感じでした。
これから貞操帯?ちょっと待って…と言おうと思ったときには、彼女の手慣れた手さばきで装着されてしまいました。
勃起したままつけたので、貞操帯の中ではち切れそうな僕のペニスは、鋼鉄部分すら食い込んで快感だったのです。


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