女王様の本気発動!ハンブラーと鞭打ちで鬼畜の限りを尽くされて…

「ハンブラーの着け心地はどう?」
「辛いです…」
「はぁ!?M男のクセに何言ってんの?気持ちよくてチンポも歓んでます、の間違いでしょうが!」
女王様の口調や声色も豹変します。女王様っぽくはない、どちらかというと痴女っぽいと思っていた僕が愚かでした。これこそ女王様の本性だったのです。
「すみません…」
「M男の分際で生意気な謝罪ね。申し訳ございませんくらい言えない?」
「も…申し訳ございません…っ!!」
「何だかM男としての自覚が足りないみたいだからこの体にハッキリと分からせてやらないといけないみたいね」
女王様が手にしたのは乗馬鞭。僕の尻めがけて思いっきり振り下ろされました。
「ひぃっ…痛っ…!」
「痛いじゃない!“気持ちいいですありがとうございます”でしょ?」
「気持ちいいです…ありがとうございます」
「そんなに嬉しいならもっとくれてやるわね」
「あひぃ…っん…!!」
僕はM男だけど痛い事は嫌いなエゴマゾです。そんな僕が乗馬鞭でのスパンキングなど耐えられるわけがありません。何とかこの苦痛から逃れたい…でも少しでも体を動かそうものなら、ハンブラーで挟まれた金玉に激痛が走ります。
尻叩きも痛いけれど金玉が引きちぎれるよりはマシ…
僕は嫌でもスパンキングに耐えるしかありません。僕はひたすら歯を食いしばってハンブラーと鞭打ちの苦痛をやり過ごしました。
10発ほど叩かれるとようやく鞭打ちが終わりました。
「そういえば、性感帯を責められるのが好きなんだっけ?」
「はい…」
「じゃあ期待通り虐めてあげる」
もしかしてハンブラーとスパンキングを耐えたご褒美…?僕の期待はまた頭をもたげます。けれどまたすぐに絶望へと落とされます。
女王様の手にはたくさんの洗濯ばさみが。それで乳首やチンポを挟まれます。真性M男なら気持ちいいのかもしれませんが僕はエゴマゾ。気持ちいいはずがありません。
特にチンポの皮に洗濯ばさみのギザギザが食い込むと強烈な痛みを伴います。
「痛っ…痛い…痛いです…!!」
「はぁ?M男に痛いなんて言葉は要らないの。まだ分からないの?どうやらさっきの鞭打ちじゃ足りないみたいね」
怒った女王様はまた乗馬鞭を手にして…
ビシッ…!
ビシッ…!
ビシッ…!!
再び振り下ろされる鞭。乳首もチンポも尻もハンブラーが食い込む金玉も痛くて痛くて涙が溢れます。それでも四つん這いで耐えなければならない辛さ、悔しさ、情けなさ…
なんで僕がこんな目に…
そう思うと惨めな気持ちでいっぱいになりました。
結局トータルで50発くらいスパンキングを受けてハンブラーから解放された僕。女王様に反撃の一つでもしてやりたかったけれどそんな気力もありません。
僕は全身の痛みを引きずりながら帰路についたのでした。
ハンブラー調教の末、真性M男へ堕ちた僕

もう二度とガチの女王様に調教なんてされたくない…!!
普通ならそう思うはずです。僕もハンブラーから解放された直後はそう思っていたのですが、それから日数が立ち、体の痛みが和らぐと共になぜかハンブラーを使った女王様の調教が恋しく感じている事に気付きました。
あの時の惨めな気持ちと痛みを思い出すと体が疼いてしまうのです。
ついにはこの時の調教を想起しながらオナニーをするまでになった僕。僕は女王様の思惑通り、M男としての自覚を持たされてしまったようです。
そして、二度とごめんだと思っていたのに僕はまた女王様にハンブラー調教を懇願し、今ではすっかり金玉をいたぶられながら歓ぶ真性M男へと堕ちてしまったのでした。




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