本当に女性の快感はそんなに強いのかという疑問もありますが
実際セックスの時、女性が感じ過ぎて失神したり、全身を痙攣させたり、
終わった直後はぐったりして動けなかったりする姿を見ると
やはり男性のそれとは比較にならない快感だということはよくわかると思います。
そして私はどうしてもそのメスイキを体感してみたくなり色々なことを試しました。

ここから先は私がメスイキするまでにやったことを、書かせて頂きます。
まず最初は当然のことながらアナルへの刺激…つまりはアナニーです。
指にコンドームを付け、さらにローションをタップリと塗りたくっていきます。
そして直接アナルの周りにもローションをたらし、乾いて痛みが出ることを予防します。
最初は指を入れるだけでも痛いとまではいきませんがそれなりの不快感に近い物を感じます。
メスイキどころかこれでは興奮することも出来ません。
ですがここでアナルの刺激と同時にペニスにもローションをつけ、そっちはいつも通り上下にしごいていきます。
すると不思議なことに…さっきまで不快感と言っても過言ではないようなアナルで感じていた違和感が突然全く別物に…。

ただただ違和感ばかりだったさっきまでと違ってはっきりと快感を得ることが出来ています。
まだまだ快感は弱いものの、確実にゾクゾクと体の内側から今まで感じたことのない感覚が押し寄せてきます。
ペニスをしごく手を止めるとあっという間に消えてしまうくらい、
かなり薄い快感ですが…正直私は この時メスイキへの第一歩を着実に感じていました。
そして3日に1回この自己開発を行っていたのですが…思わぬ壁にぶつかることになるのです。
・セルフ開発(アナルオナニー)の限界

メスイキを目指してアナルオナニーをしていた結果…
私はある壁にぶつかりました。
それはアナルで快感を得ることが出来るようになったものの、
一定以上快感が強くならなかったことです。
その原因を私なりに色々と調べてみたのですが、
上記のオキシトシンというホルモンの分泌が大きく関係しているのではと自分なりに考えました。
そしてこのホルモンの分泌はオナニーではあまり効果的に分泌されないことが分かりました。
やはり自分がメス側の立場になって犯されることで一番理想的なホルモンが分泌されるのではと思い、
私はさっそくパートナーを探すことに…。

とは言っても勿論身近でそんなことを引き受けてくれる女性はいません。
なので私は某マッチングアプリを使って女王様を募集することにしました。



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