
メスイキを覚えてから、僕はアナルオナニーに狂いました。
これまではアナルを弄っても中途半端に気持ちいいだけでイケないので悶々としてしまうため、自分で弄る事はありませんでしたが、メスイキを覚えた事で射精の欲求をアナルオナニーに転嫁できるようになったのです。
ちなみに射精管理はされていたものの、アナルオナニーは禁止されていませんでした。
アナルオナニーに狂えば狂うほど、アナル快感の虜になりました。
そして射精の欲求は徐々に薄れていきました。
四ヶ月経った頃にはメスイキも完全にマスターしました。
「アンタ、今日はもう9回もメスイキしてるよ?」
と、彼女に呆れられるほどにまで、淫乱なメスイキマゾになってしまったのです。
彼女と付き合い始めてそろそろ一年になりますが、もうペニスで射精したいとは思わなくなりました。
その代わりアナルが気持ち良すぎて、彼女とのプレイだけでは物足りなくなっている僕もいて…。
最近では本物のペニスを味わいたいと思っている事を彼女に告白しようかどうか悩んでいるところでもあります。
連続強制射精からのケツアクメ&潮吹きで完全メス堕ち!

マッチングアプリで知り合った痴女のお姉さんのせいで完全にメス堕ちしてしまいました。
自分は痴女モノのAVを見てから痴女に下半身を徹底的にイジメられたいという願望を抱くようになりました。
とはいえ、日常生活で痴女のお姉さんと知り合うツテなどありません。
そこでアブノーマルな出会いが期待出来るならと使ってみたのがアプリです。
理想としては同年代から5つ年上くらいまでの女性が良かったのですが、早々に会えたのは40代の女性でした。
でも年齢にしては美人だったし、自分はそのお姉さんに身を委ねる事に。
結論から言うと、年齢がちょっと…などと気にしていた自分が愚かだったと反省するくらいに最高でした。
特にアナルバイブでアナルを犯されながらのチンポ搾乳は、下半身を徹底的にイジメられたいという自分の願望そのものです。
自分はアナル初心者だったのですが、痴女お姉さんのテクニックであっという間に開発され、2か月程度でケツアクメを体感するまでに。
初心者が2か月程度の開発でここまで出来るのは珍しいようで“素質がある”と褒められました。
そういった事もあり自分はお姉さんに気に入られたようで会う頻度も多くなり、痴女プレイの内容もさらに過激になりました。
まず、それまでされた事のなかった拘束プレイが加わりました。
もし初対面から同じ事をされていたらちょっと怖さを感じていたと思いますが、もう数回会って痴女プレイをしてもらっている関係です。自分は素直に応じました。
両腕を後ろに回す形で拘束され、膝を立てた状態でベッドにうつ伏せで倒されます。
上半身は肩と顔で支えるような体勢となりました。
続いて足も閉じられないように棒のついた枷で拘束されてしまい、言葉通り手も足もでない状態に。
これからどうされるのだろう…とドキドキしながらお姉さんの動きを待つ自分。間もなくアナルへローションが塗られ、バイブが挿入されました。
うねうねと蠢くバイブがちょうど気持ちイイ箇所に当たり、これだけでも充分快感です。

けれど当然これだけでは終わりません。
お姉さんは空いている方の手で僕のチンポを扱き始めました。
「はぁうぅ…んっ…いいよぉ…」
前も後ろも犯されてあっという間にイキそうでした。
「あぁ…それだめ…イキそうになる…」
「イッてもいいのよ?」
開始早々イクのはさすがにしらけると思ったので訴えたものの、お姉さんは気にしない様子でむしろチンポを扱く手の動きが早まりました。


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