乳首だけでイケるように開発されたチクイキ体験談
M男調教体験談・告白
2021.12.31
どうやら乳首でオナニーするというのがチクニーらしいのだ。
それはわかった。
でも乳首でオナニーってそもそも何なのだろうか?
乳首は確かに敏感である。
ツンツンしたりグリグリすると確かに気持ち良くて声が出そうになるが、あれはどっちかというと性的な感じより足裏をくすぐられるような、こそばゆさ寄りな気もする。
オナニーというからにはやっぱりイカなければ意味がないわけです。
それなのにどうやって乳首でイクというのか?
そんな疑問を浮かべながら見ているとどうやら乳首は開発できるらしいのだ。
この時点では半信半疑でありながらもアナル開発に抵抗のあった僕は「ええやん!」と思った。
乳首でイケればお手軽だ。
アナルよりは言うまでもなく、何ならちょっと服をめくればいいだけなのでパンツをずらす手間が省けて普通のオナニーよりもお手軽かもしれない。
しかも噂のメスイキときた。
お手軽で何回もイケる最高最強の性行為がそチクニーというわけか!
チクニーに挑戦してみる

乳首って言うのは色々神経が集まっている場所でもあるらしいので感じやすいらしい。
うん、それはわかった。
男はおっぱいがないので女より乳首が感じやすいらしい。
よしよし、それもわかった。
で、サイトに書いてある通りに指でクルクルしたり、摘まんだりして乳首を愛撫してみると確かに気持ちいい。
段段ハァハァしてくる、これを続けているともっと気持ち良くなってきてメスイキできるんだろうか?
そう思ってしばらく続けてみるも気持ちいいけど何かよくわからない感じで、イクこともできずに途中でやめてしまいました。
誰かにイカれたい~女王様を探す

自分ではいまいち乳首の気持ち良さがわからなかったけどメスイキを味わいたくてしょうがない僕は思った。
「これは開発ってやつが必要なのか?」
しかし1人でやってても何か刺激が足りない。
メスイキをマスターするまでに心が折れてしまいそうだ。
「何回もイケるようになりたい」というもっと他のことに使うべきかもしれないその情熱が僕を動かしていた。
「イカせてもらえばいいんじゃないか?」
でも「乳首でイカせて」なんて誰にどうやって頼めばいいのか?
風俗で頼めばやってくれるかな?
でもなんか「え!?」って顔とかされたりしたらめんどくさいし、まあ変態には違いないが見ず知らずの女性に完全に変態認定されてしまう。
そうか、こういうプレイをアブノーマルなプレイって言うんだろうか。
アブノーマルなプレイといえばSMか。
思った通りSMには乳首責めというプレイがあるらしいので「それだ!」と思った。
SM系の風俗行こうか?
うーん、でもやっぱりお金使いたくないし女王様も仕事としてやってるのがなんかやだなぁ。
やはりお店より素人にやってもらいたい。
そうこうしてネット上をウロウロしてるうちにSM系の出会い掲示板を見つけたので「乳首責めしてほしいド変態のM男です」との内容を書き込むとしばらくして調教好きなドSの女性から返事があった。
そして実際に会い僕の望みを叶えてくれることになった。
出会い系的なの使うのって随分久しぶりだけどこういう内容で改めて使うとは思わなかったなぁ。。笑
女王様と接見~初めてのメスイキ

そんなこんなで女王様に実際に会ってとあるホテルの一室で乳首開発プレイをしました。
「乳首でイカされたいの?この変態」
「はい…イカされたいです…」
初めてのSMプレイ、初めての女王様。
女王様に乳首を見つめられるだけでもう興奮が止まらない…。
「まだでしょ?」
「はい…すいません…」
そんな流れから乳首を優しく撫でるように、時には弄ぶようにコリコリと愛撫していく女王様。
「ああ…気持ちいい…あああ…」
摘まんで弾かれたりしようものなら思わず大き目の声が出てしまいます。
「ああっ…!」
「そんなに気持ちいいの?」
「気持ちいいです…!」
あまりの気持ち良さにもうほぼ「あ」と「気持ちいい」の二言しか言えなくなる僕。
まだ開発され始めたばっかりなのにこの気持ち良さ。
これからもっと感じやすくなっていくのかと思うともう何も考えられませんでした。
「乳首でイキたいです…イカせてください…!」
座ったままで乳首を愛撫され続けていた僕はやがて仰向けになり上から女王様に乳首を愛撫され続けました。
上から見下されるような体位で両手を使って弄ばれ続け、もう声を殺すことはできませんでした。
セルフのチクニーとは比べ物にならない快感。
「あああああっ!」
「そんなに気持ちいい?イっちゃうの??」
「ああ…!イク…!イク…!」
僕は今ここにきて女性がセックスで大きな声を出すのかわかりました。
それほどまでにメスイキってやつは気持ちいいんです。
全身が快楽の稲妻が貫くような、声を殺していると頭がどうにかなってしまいそうな、そのぐらい気持ち良すぎて声が押さえきれないんです。
「ああああっ!イク…!あっ…!イク…!」
執拗な乳首責めで感度上がりまくりの僕の身体。
絶叫と共に初のメスイキを経験しました。
と、この後もイキ続けそんなこんなで僕の最初の乳首開発は終わりました。
ここだけ敬語だらけになってるのは多分女王様の顔が浮かんでそうなってるんだと思います笑
すっかり乳首でイケるようになってしまった

それからも定期的にその女王様に会って乳首を開発され続けています。
回を重ねるごとに身体は敏感になっていってるようで「開発」なんて大げさに偉そうにとか思っていたのに今では本当に身体って開発されるんだな、って感じ。
1人でやるより誰かにやってもらいたいって思ったのは正解で、乳首の気持ち良さを知るかなりの近道になりました。
快感を覚えてしまった僕は結果、すっかり乳首でイケるように。
女王様も僕のイキっぷりが好きなようで可愛がられてます笑
メスイキを一度経験すると病みつきになるとかネットに書いてありましたが、あれ本当です。
気持ち良さが普通の射精と全然違います。
セルフのチクニーでも今はやばいです、気持ち良すぎ。
何回もイケて暇つぶしにも最適なので皆さんも乳首を開発してみてはどうしょうか!?
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