④ギャルに弄ばれる私

で、ちょっと話飛びますがそこは特に面白くもないので割愛、その後ホテルに行きました。
というか半分連れていかれました。
この子はまた思った以上の痴女だと思いました。
というのも部屋に入った時の反応とか「あーここはこんな感じね」みたいな気がしてホテル慣れしていると思ったんです。
まずはシャワーかなと思ったんですけどそれもなし。
僕がギャルと2人でホテルにいることをどうしていいかわからず、興奮しつつも戸惑ってました(笑)
何しろ女王様に虐げられることが快楽だった僕です。
「ギャルだったらこっちから責めたりもしないといけないのかな?でもそういうの苦手だなぁ…」って。
そうこうしているとズボンの上から僕のチンポを触ってきました。
「おっきくなってるよ(笑)」
続いて服の上から乳首も触ってきます。
「かわいい(笑)」
僕が身体を触られても悶えるだけで触り返したりしないのを見て
「あれ?もしかしてMなの?」
「うん…そう…」
「あはは、M男くんだ(笑)じゃあこういうの慣れてないんだ。かわいい(笑)」
ギャルはズボンの上から僕のチンポを撫でつつズボンを下ろしていきます。
パンツも下されてガッチガチに勃起したチンポが姿を現しました。
「ビンビンじゃん(笑)まだ何もしてないんだけど(笑)」
上は服着てチンポだけ丸出しにされた恥ずかしい姿のまま乳首を執拗に責め立ててくるギャル。
乳首を刺激されるたび丸出しのチンポがビクビクしてしまいます。
「すっごい敏感(笑)」
さらに服をめくって舌で乳首を舐めてきました。
僕は思わず声を漏らしてしまいました。
ギャルの責めに完全に屈服してしまった瞬間です。
「あっ…ああ…」
「すごーい。もう我慢汁いっぱい出てる(笑)乳首で興奮いちゃったんだ(笑)」
ギャルは僕の乳首を弄びながらチンポの状態をひたすら観察して遊んでいました。
一度漏れてしまった声は何回も漏れ続けます。
「ねえ、感じてるだけじゃなくてなんか言ってよ?」

「う…気持ち…いい…です」
SMの癖が出てついギャルに敬語になってしまいました。
さらに股の付け根を愛撫されたり、髪の毛の先っぽで亀頭を責められたりして僕のチンポはもう暴発寸前にまで固くなっていました。
それを察したのかギャルはすかさずフェラに移りました。
「しょっぱ(笑)」
「40過ぎのおっさんがギャルにチンポ舐められてるよ。感想は?(笑)」
「気持ちいいです…」
ジュッパジュッパ音を立てながら、時々キスをするように僕のチンポをギャルはフェラし続けました。
まるでAVのようなギャルの濃厚なフェラに僕はもう立っていられませんでした。。
⑤ギャルの責めでイッてしまう

ギャルは僕の服を脱がせてベッドに倒しました。
それから指に長いネイルの付いた手で僕のフル勃起チンポをガンガンコイてきました。
もう我慢汁まみれでびしょ濡れになっている僕のチンポを。
この長いネイル付けたままっていうのがなんかチンポを襲われているような感覚がしてとにかくエロくて興奮しました。
クチュクチュクチュクチュクチュ…
ローション代わりに時々トローンとチンポに唾を垂らすんですがそれがもうエロいのなんのって。
「すごい。おちんちんびしょびしょじゃん(笑)」
「声いっぱい出ちゃってるよ。気持ちいいんでしょ?」
仰向けでひたすらヨガる僕に乗っかってきたそのギャルは右手でチンポをコキながら乳首も舌でレロレロし始めました。
また声が出てしまいました。
「あっ…!ああっ…」
「乳首ビンビン。チンポも乳首もビンビンだ(笑)」
クチュクチュクチュクチュクチュ!
ギャルがチンポをコク手がどんどん早くなってきました。
僕の声もどんどん大きくなって快感が絶頂に変わり始めて腰が動き始めました。


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