金木犀の香りがする女子社員に痴女られるイメプレで搾りとられた話

M男調教プレイ

「4回もイッておいてまだ腰まで振って欲しがるなんて底なしのドスケベ野郎だね。まるで発情期の犬みたい」

アユミは笑いながらさらに激しく僕の亀頭を擦ります。疼きはさらに強くなりました。そこで同時にこみ上げてきたのが尿意です。
本来ならトイレ以外の場所でオシッコなど出来ないと我慢しますが、イキたくてもイケない状況でせめてオシッコだけでも解放したい、そんな欲求が芽生えました。

あぁ…出る…オシッコが出るぅぅぅ…!!

僕は欲求のままに尿意を解放しました。途端に噴き出る大量の液体。オシッコがジョロジョロ出る、というよりはブシューッと噴射するような感覚でした。そして同時に腰砕けになるような甘い疼きを覚えました。

あぁ…イッた…

本能的にそう感じました。そこには射精とは違った絶頂感がありました。

「潮まで吹いちゃったの?男のクセに潮吹くなんてとんだ淫乱だね」

そう、僕はオシッコではなく潮を吹いてしまったのです。射精とはひと味違った快感がクセになりそうでした。

潮吹きの余韻に浸っているとアユミは僕の口の中に突っ込まれていたパンティを引っこ抜きました。そしてタバコを吸い始めます。

ああ、これでようやく解放される…僕はそう思いました。
僕もチンコ周りの残滓を拭き取り、服を着て身支度を整えたいと立ち上がろうとしたその時です。

「何勝手な事やってんの!?アンタはまだそこに座ってなさい!」

アユミから叱責を受けました。どうやらこれで終わりではなかったようです。

「じゃあ続きを始めようか」

タバコを吸い終えたアユミは意地悪く笑みを浮かべながら足でチンコを撫で回しました。

「無理です…さすがにもう出ません…」
「4回も射精した上に潮まで吹いた変態が何言ってんの?」

僕は許しを乞いましたが聞き入れてもらえません。

「アンタって女子のアソコ見てオナニーするのが趣味なんでしょ?」

アユミはそう言うと僕を仰向けに転がしました。そして僕の顔の上に跨がったのです。

「お望み通り見せてあげるからもっともっと射精しなさい」

僕の顔面に座ったアユミは上体を倒し、再びチンコを扱き始めます。
もう、何も出そうになかったですが、顔面に押しつけられたオマンコの感触と匂いがとてつもなく興奮しました。
パンティの匂いとは比べものにならない程の雌臭が僕の鼻腔を襲います。
その香りをもっと味わいたい…自然と鼻息は荒くなります。
舌を伸ばすとどうなるだろうか…?また叱られるだろうか…?でもそれでも構わない…僕は欲望の赴くままにアユミのオマンコへ舌を這わせました。
その瞬間、オマンコはビクンと微かに震えます。アユミの罵声が来るかもと覚悟していましたが、意外にもお咎めはありませんでした。
僕は夢中でオマンコを舐め回しました。

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