「ほら、早く射精しなさいよ」
「無理です…」
「変態なんだから無理なわけないでしょ?私が搾り取ってあげるから貸しなさい」

そう言うと、今度はアユミが僕のチンコを扱き始めました。女性らしいスベスベとした手が僕のチンコに絡みつき上下します。
僕は今、女性の手でイカされようとしている…そう思うと、オナニーでは得られない興奮がこみ上げてきました。
興奮はやがて射精感を誘い、オナニーでは達せなかった3回目の射精に至ったのです。
「ほら、やっぱりイケたじゃない。カマトトぶってるんじゃないわよ」
「気分も乗ってきたしもっともっと射精させるわよ」
アユミは容赦なく僕のチンコを責め立てます。自分でやる分には加減が出来ますが、アユミが僕のために手加減などしてくれるはずもありません。
敏感な箇所を容赦なく刺激されて、僕は悶絶しました。
「あぁっ…!!ああぁっぅんっぅぅぅ…!!」
「うるさいなぁ。耳障りだからコレでも咥えてなさい」
アユミはパンストとパンティを脱ぎ捨てると、丸めたパンティを僕の口の中へ突っ込みました。
「ん゛ん゛っん~~~!!」
アユミの雌の匂いが鼻腔いっぱいに広がります。女性の匂いを嗅ぐなんて久方ぶりで、不覚にも興奮してしまいました。鼻で呼吸をするたびに匂いが脳天まで駆け巡り頭がクラクラします。
「早速硬くなってきたじゃない。パンティ咥えて勃起しちゃったの?このドスケベ野郎が」
アユミは高速で手をピストンさせます。噴き散らした精液の残滓とカウパーのせいで、ヌチャヌチャと卑猥な水音が響きます。
もうすでに3回も射精してしまっているのに…雌の匂いを味わわされてまた射精感に襲われます。
「ん゛ん゛…ん゛ん゛ん゛ん゛…!!イグゥゥゥ…!!!!」
僕は堪らず4回目の射精を迎えました。
「パンストも脱いじゃったし、せっかくだから次は亀頭責めしちゃおうかな」
アユミは脱ぎ捨てたパンストを手に取ると、射精直後の項垂れた亀頭に押し当てました。そしてそこへ唾を垂らします。
次の瞬間でした。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ぅぅぅ…!!!」
パンストを激しく亀頭へ擦り付けたのです。ビリビリと電流が走るような衝撃でした。あまりの辛さに目から涙が。止めて欲しいと首を横に振るも、聞き入れてもらえるわけがありません。
亀頭の先端を磨くようにパンストを左右に動かし摩擦を続けるアユミ。僕は気がおかしくなりそうでした。
それでもある程度時間が経つと、電気が走るような強烈な刺激は治まってきます。代わりになぜかチンコの奥から歯痒いような疼きがこみ上げてきました。気持ちいいけれどイクまでには至らない快感は焦れったくなってきて、僕の腰は自然と揺れ始めます。


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