【M男調教】アナル開発に使われるアナルプラグとは?

M男調教プレイ

【M男調教体験談】アナルプラグを挿入して出社した日

朝起きる。

普通まず考えるのは「仕事行くのダルいな」とか「お腹すいたな」とか「コーヒー飲みたい」とかそんなことだ。

この日は「仕事行くのダルいな」と思った。

しかし次に考えたことは「アナルプラグ」だった。

 

僕はM男で女王様から毎週調教を受けている。

何のことを言っているのかわからない人向けに言うとSMをやっている。

僕はアナル開発中で、この日は「アナルプラグを挿入したまま会社に行きなさい」との命令が女王様から下っていた。

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ただ慌ただしくてダルいだけの朝の準備の時間が、今まで体験したことのないようなドキドキした時間に変わった。

ローションを塗りプラグを挿入する。

あり得ない朝の行動だ。

今この時間、このタイミングでアナルにプラグを挿入している人間が他にいるだろうか?

とかそんなことを考えたりした。

ローションが途中で乾くと思うので100均で買った小瓶にローションを入れ、いつでも使えるようにポケットに忍ばせる。

 

アナルプラグを挿入したまま部屋を出る。

バレるわけはないのだが、何か見られているような気がしてドキドキする。

少し勃起していたと思う。

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いつもは時間がなくて駅まで走ることも時々ある。

しかしこの日はアナルプラグを挿入しているおかげで、ある程度余裕を持って家を出ることができた。

アナルプラグを入れたまま走る、ということが想像できなかったからだ。

 

駅にはいっぱい人がいる。

この中に僕と同じようにアナルにプラグを挿しこんでいる人がいるのだろうか?

秘密というのはわからないからこそ秘密なのである。

電車に乗るといつものようにほぼ満員。

電車内もアナル内もギュウギュウだ。

 

電車内では僕は多分誰の心にも残らない、人であるということすらも印象に残らない、ただの景色の一部なのだろう。

僕から見た周りの人たちもそうだ。

しかしそんな中にもアナルプラグを挿入したまま電車に揺られているド変態が潜んでいるのだ。

日常っておもしろいな。

会社に到着

まさか僕がM男調教を受けている身だとは、まして今日に至ってはアナルプラグを挿入したまま出社しているなんて思うまい。

「今アナルプラグ挿入しているんですよ」

もしそう言ってみたところですぐに信じてはくれないだろう。

 

社内規定には「アナルプラグを挿入したまま出社禁止」などという項目はない。

だからルール的には一応大丈夫である。

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・前例がない
・アナルプラグぐらい別にOK
・規定作成者もアナルプラグを挿入したまま出社するタイプなのでその項目をあえて入れなかった

 

のどれかだと思う。

 

仕事はWeb関連だが業務には特に支障はなかった。

が、誰かが横を通り過ぎるときがドキドキする。

見た目的には絶対バレない。

座り方も気を付けている。

しかし「あれ?お尻…?」と言われたらどうしよう。

そんなことが頭をよぎってアナルが汗ばむ。

 

アナルプラグ出社は思ったより普通だけど思ったよりドキドキする。

とりあえずそんな感じだった。

トイレにて

トイレに入ってローションを塗り直すタイミングで女王様に証拠の写真を撮って提出する。

もちろんほぼ無音で撮れる静音カメラのアプリを使う。

「アナルプラグを入れて出社しました」

そんなメッセージを送った。

女王様も仕事中なのでさすがに即レスはこない。

思ったよりもアナルが汗ばむ。

午後、再びトイレにて

僕は用を足すフリをしてトイレに行き、たまらずオナニーしてしまった。

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最初は「あれ?思ったよりいけるな」そう思った。

しかし、社内にいてプラグを挿入したままでいることに徐々に変態感が込み上げてきたのだ。

女性の目をビンビンに意識してしまう。

その上こんな日に限って女性社員を含めた軽い打ち合わせが入った。

打合せなのでちゃんと目を見て話すし、話される。

じっとこちらを見つめるその目で全部見透かされているような被害妄想が僕をひどく興奮させた。

声を出さないように押し殺して爆発しそうなチンポをなだめた。

僕は初めて社内でオナニーをした。

アナルプラグは僕にこんな体験までもたらしてくれた。

そして退社時間

途中アナルが辛くなってきたのでしばらくの間外していたが、帰宅時には再挿入していた。

一日一緒に過ごしたアナルプラグにはもはや愛おしささえ感じていた。

異物感はもちろんあるものの、朝よりは身体の一部になったような気がする。

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「お疲れさまでーす」

 

そういって退社していく僕は後ろ姿だ。

全スタッフが「お疲れさまです」といった僕の後ろ姿に注目する。

「誰も透視能力なんて絶対に持ち合わせていない」なんて100パーセント断言できるだろうか。

アナルがなんとなくジンジンするような気がした。

 

女王様にアナルプラグを挿入したまま乗り切ったことを報告すると「よくがんばったね」と言われた。

それだけで報われた気がした。

女王様も自分の命令で奴隷が1人アナルプラグを挿入したまま仕事をしていると思うと興奮したと言っていた。

僕は女性社員の目に欲情してトイレでオナニーしてしまったことも報告した。

「変態」と言われた。

そして次に「次は貞操帯も一緒に付けてみる?」と言われた。

次はアナルプラグと貞操帯を付けたまま出社させられるのだろうか…。

我慢できなくなってオナニーすることもできなくさせられるんだろうか…。

 

そう思うとなぜか勃起している自分がいた。

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