7.鼻フック

鼻フックは鼻を吊り上げられた醜い顔を楽しめるドSの女王様にはたまらないプレイです。
調教の中ではかなり好みが分かれるプレイでもあります。
痛み系が好きであれば、といった感じです。
8.鞭打ち

鞭打ちはまさにSM!といった感じの女王様っぽいプレイです。
鞭の種類にもよりますが基本的にはやはり痛いです。
痕がしばらく残る場合もあります。
また鞭を上手に振り下ろすというのは意外と難しいです。
9.ロウソク責め

これもザ・SMといった感じのプレイです。
調教で使われる蝋燭の多くは低音ロウソクという融点が低く設定されているロウソクです。
とはいえやはり熱いです。
有名なプレイですが調教の中では結構ハードな方に入るプレイだと思います。
10.金蹴り

女王様がM男の金玉を蹴り上げるプレイが金蹴りです。
男なら想像しただけでも苦しくなります。
が、金蹴りには一定のコアなファンが存在します。
拘束や緊縛を施した状態で蹴り上げればさらに効果倍増かつ絵的にも映えます。
11.アナル責め

「犯されたい」という願望が強いM男におすすめなのがアナルプレイです。
男性なのに挿入されるという恥ずかしさと快感は何物にも変えられません。
特にペニスバンドで女性にピストンされる快感は最高です。
また、アナルの奥にある前立腺という器官を刺激すれば、ドライオーガズムという射精を伴わない女性のようなイキ方も可能です。
12.射精管理

射精管理とは女王様がM男の射精のタイミングを管理するプレイです。
この場合の「管理」とは以下のようなことが該当します。
・一定期間の射精禁止
・強制的に射精させる
・強引に連続で射精させる
・貞操帯を付けさせる
13.呼吸管理・窒息プレイ

首絞めや水責めなど呼吸が苦しくなる系のプレイがまとめて呼吸管理や窒息プレイと呼ばれます。
呼吸ということで一歩間違えると命に危険が及ぶ可能性もあるため、初心者にはおすすめできません。
女王様との関係を継続させるコツ

せっかく調教してくれる女王様を見つけたんですからできるだけ関係を継続したいですよね。
そのためには女王様にとっても魅力的な、愛されるM男になる必要があります。
ポイントは次のような感じです。
女王様も普段は一人の女性です。
なので身だしなみや清潔感、女性と接する時のマナーなど一緒にいて恥ずかしいと思われない男性を目指しましょう。
性の対象としてだけ見るのも失礼です。
自己鍛錬についてはチントレや乳首やアナルの開発など自分だけでもできることが色々あります。
プレイを重ねるごとに進化するM男なんて女王様にとっても魅力的です。
まとめ
以上女王様とM男と調教に関する内容でした。
ある程度の調教に関する予備知識を持っておけばプレイもスムーズに進みます。
女王様がいないM男は一人の時でも女王様をイメージしながらやるのもいいですね。



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