舐め犬クンニテクニック
女王様をアヘ顔にする舐め犬のクンニテクニックをご紹介。
その前に僕のことをざっくり紹介します。
舐め犬歴10年以上でもともとはクンニされてる女性の表情をみるのが興奮する性癖でした。
周囲にはクンニするのが好きと話すと
「すげえな、よく舐められるよな」
と言われたものです。
周囲の意見からすると
「おまんこの匂いが無理」
「味がしばらく口に残るのが嫌」
という意見でした。
しかし、僕はそもそもクンニされてるときの相手の表情をみることに興奮する性質。
よがっているなら匂いだとか、味だとかそんなものはお構いなしです。
舐め犬に目覚めたきっかけ

もともとはクンニメインのAVみながらオナニーしているだけの男でした。
ある日、親戚のおばさんが実家に泊まりにきてリビングで叔母は寝ておりました。
叔母に特別な感情を抱いていたわけではありませんがパジャマ姿で寝ている叔母をみたときに
寝てるしおまんこに顔をうずめるだけなら起きないだろうと悪戯半分でパジャマ越しに鼻の先端を股間に押し付けてみました。
この時点で叔母は起きませんでした。
やがてそれを続けていくと、叔母の股間部分が湿っぽくなっていることに気付きます。
(おばちゃん、濡れてるじゃん。寝てるのに気持ちいいってことなのかな)
僕の行為はやがてエスカレートしてしまい、そのままズボン越しにペロリとしました。
洗剤の匂いと味。
しかしこれが叔母のおまんこの愛液の味だと思うとめちゃくちゃ興奮してしまったんです。
夜這いクンニで起こさないようにクンニ
ぺろぺろクンニしているだけなのに、もう僕のチンコは勃起しながら我慢汁がでていました。
(もっと激しくしてみようかな)
叔母が起きない程度にグリグリ鼻を押し当てながら吸い付くようにパジャマ越しにアタックします。
「うっ・・ん」
叔母が一瞬起きたような気がしましたが僕はやめませんでした。
というよりやめられなくなっていたのです。
叔母のパジャマはすっかり僕のよだれも混じっておもらししたような状態に。
パジャマを脱がして直接舐めてみたい。
そう思った時点ですでに僕はもう叔母のパジャマを膝あたりまで脱がせていました。
赤色の下着。
そこからはいやらしい匂いが漂っていました。
僕はこのまま下着をずらして直接舐めてやろうと決意していました。
しかし、そのときです。
「何してるのー?まだ寝てないの?」
母親の声がしてハッと我に返りました。
結局ズボンを戻さずに慌てて僕はリビングを出て母のもとにいきました。
とんでもない過去の出来事が人生を変えた

普通ならありえない行為をしたことは10代ながらに自覚していました。
叔母にばれなかったのは不幸中の幸い。
しかし、それ以降僕がクンニをしたいという欲求は日に日に強くなり
もうAVでは満足できない状態になっていました。
クンニテクニックを磨くため舐め犬になりにいく
もっとクンニをしたい。
クンニテクニックを磨いて多くの女性をAVのようによがらせてやりたい。
そう思った僕は一刻も早くパートナーをみつける必要がありました。
そして、まさか!が起きます。
今はもう閉鎖されましたが、アダルト掲示板がありましたので
そこでクンニさせてくれる女性を募集しました。
それ以外にもエキサイトフレンズ(今はもう既にない?)なんかも使いました。
募集することには成功。
1人目と出会ったことを皮切りにその後も色々な人と出会っていきました。
もちろん、セックスなしでクンニするだけの関係です。
セックスをするわけではないからか、意外と女性はすんなり会ってくれてる気がしました。
だって舐められるのが嫌な女性っていないですもんね。
職場でもクンニ好きをカミングアウト
一時期は掲示板サイトでは業者しかおらず、
誰とも会えない時期が続きいったん掲示板サイトからは手をひくことに。
その当時、勤めていた職場の部署に香水臭い熟女の上司がいました。
飲み会の席で彼女と隣になり、あまり覚えてはいませんが
なぜか下ネタを話す雰囲気になっていました。
そこで僕は熟女に「実はクンニするのが大好きなんですよ」
とカミングアウト。
「ちょっと、いいじゃない。今時珍しいわね。私はクンニしてくれる彼氏いなかったら憧れちゃうなぁ」
と絶賛されました。
「あぁ、なんならクンニだけでもやりましょうか。セックスもそれ以外のことはぬきでいいですよ」
と冗談半分でいってみました。
「クンニだけでいいの?でも私彼氏いるし」
「マッサージを受けてると思ってくれればいいですよ。だって舐められてるだけなんですから」
「えー、そんなこと言われたら興味わいてきちゃうじゃない。やってもらおうかな。」
とすんなりOK。
「ここじゃ、何ですから」
とホテルに移動し
「シャワー浴びてくるわね」
と、熟女はいってきたのですが
「洗ってないままでいいですよ」
といい、そのまま開始しました。
その後も熟女に1週間に1回はお願いされるようになり
「じゃぁ、地下鉄の入口で待ってるから、そこに来て」
「はい」
トイレの中でしたり、
公園でしたり、
気付けば場所を選ばずにクンニするようになっていました。
女王様の舐め犬
そして今ではM男の舐め犬掲示板で相手を募り女王様相手に舐め犬活動しています。
クンニをずっとしてきたせいかテクニックはだいぶ身に付いたようで
よくお相手した方には「とても良かった」と褒めていただけるようになりました。
では、ここからは実用的な舐め犬クンニテクニックに触れていきます。
最強の舐め犬クンニテクニック

①はじめは下着の上からソフトタッチ
これは焦らし効果があります。
本当は直接舐められたほうが気持ちいいことは女王様も知っています。
しかし、あえてここでゆっくり、フェザータッチのように少し当たる程度にやることで感度が倍増していきます。
②ビラビラの周りをべろべろする
下着を脱がして、もういつでも直接舐められる状況へ。
しかしここではビラビラの周りを舐めたり吸ったりしながら焦らします。
そろそろ直接おまんこ舐めてくるかも・・と思わせ続けることが効果的。
「ねぇ、早く舐めなさいよ」
と言われてもひるみません。
「もっと気持ちよくなっていただきたいので」
とだけ返答しておきます。
③鼻の先端をクリトリスに当てながら上下に舌を這いずる
びくんびくんっと体が痙攣しているような反応をみせるようになってきたら
いよいよ、本番に入ります。
でもまだこの段階ではクリトリスを集中的に舐めません。
まずは尿道が膣の入り口に集中して舌をあてていきます。
そして鼻の先端でクリトリスをごりごりしたりします。
同時に責められている感覚でどんなに気が強い女王様であれ、イキやすくなります。
④クリトリスを舐めながら手マン
次はさっきのクンニでびしょ濡れになったおまんこに指を入れ、舌はクリトリスを一極集中します。
今まで手マンでいけなかった女王様も中イキしやすくなります。
⑤穴の中に舌を入れる
イキそうなタイミングで膣の中に舌をいれます。
クリイキよりも中イキのほうがいい反応をしてくれるからです。
膣の中は指でほぐした状態なのでするっと舌も入っていくはず。
⑥舌を入れたままクリトリスを指で責める
クリトリスを責めるのでイキそうになる可能性が高くなります。
なのでイキそうになったら止めるなどして、5回は寸止めします。
この段階でいくら女王様であれ頭の中が朦朧としているので顔がアヘ顔になりがちです。
6回目あたりでそのまま一度いっていただきます。
で、ここからが本当の勝負です。
⑦上下にクリトリスからアナルにかけて舐め続ける
アナルの中に舌をいれる必要はなく、アナルに舌が触れる程度に激しく上下に舐めていきます。
いったあとにアナル舐めをされると痙攣がとまらなくなっていきます。
⑧クリトリス・膣を激しく吸う
これを交互に行い、二度目、三度目のオーガズムを誘引します。
だいぶイキやすくなっているのでそれほど時間はかかりません。
ただ、体質によってはすぐにいかない場合もありますのでその場合は⑤と⑥も混ぜながら行いましょう。
⑨乳首を触りながらおまんこを吸引・舌入れ
普段乳首がそこまで敏感ではない女王様ですらこの時点で乳首を触られただけでビクンビクンと反応します。
乳首を触りながら膣内に舌をいれたり、クリトリスを吸引しましょう。
⑩左右上下に頭を動かしながらバイブショック
自分はバイブレーション付きのオモチャだと思って最終クンニ。
ぶるぶるんと頭を振動させるように動かしながら責めていきます。
しかしこれはだいぶ疲れます。
終わった後、頭がくらくらするほどなので長時間やるのは危険。
なので最後の最後で行うのがオススメです。
おわりに
女王様もアヘ顔になるほどのクンニテクニック10選。
いかがだったでしょうか?
ぜひ、これは女王様でなくてもM女にも使えるテクニックなのでセフレ、奥さんや彼女さんに使ってみてください。
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