『どんなプレイがあるのか知りたい!』女王様とM男が楽しむSMプレイ

M調教プレイ

M男性が女王様に求めるフェティッシュなプレイは本当に様々。性格と同じで人それぞれ。感じる性癖とはその人の内側を表す個性のようなもの。

王道なM男性あるあるプレイやこれのどこに性的興奮を覚えるんだろう?というようなマニアックなプレイまで。一体どんなプレイがあるのか見てみましょう!

王道プレイ

□緊縛

全身の緊縛からチンコ緊縛のような部分緊縛まで。女王様の練習台になることもあるし、M男性も気持ちよすぎて縄酔いすることもある。

縛られることはマゾにとって悦びを大きく感じられるプレイです。

□蝋燭

熱い、熱いけど気持ちい。ロウを垂らす部分よって感じ方が違う。ぽたぽたと垂れるロウの恐怖や熱さがどうにも気持ちが良いと感じるなら立派なマゾです。

□アナル開発

一口にアナル開発と言ってもその幅はとても広範囲です。アナル拡張、アナルファック、前立腺開発、浣腸プレイ(スカトロに通じる)、道具の使用、フィストとやりたい項目にそれぞれ分かれます。

拡張はしたくないがアナルファックが出来る大きさには広げたいとか、前立腺で気持ちよくイキたいだけなど、好みは人それぞれ。

M男性が差し出せる体の中で性器に続いて楽しめる場所なのでアナルが敏感なM男性や開発に興味があるM男性は調教の幅が広がります。

□手足拘束

SMプレイの王道中の王道。不自由さや理不尽さは感情を盛り上げるひとつ。

拘束する物は荒縄、適当な長い紐、手錠、拘束具、ネクタイやベルトなどM男が使っているものなどなんでもOK!体の負担も少なくすぐ出来るのでとっても便利です。

□乳首責め

女王様にいじってもらえば感じずにはいられない性感帯。

舐めたりつねったり。年季の入ったM男性の乳首は錘を垂らしすぎて伸びきっている人もいる。遊び甲斐のあるパーツです。

□尿道開発

危険と隣り合わせの尿道開発は面白半分に行わない方がいいプレイですが、その気持ちよさを感じてしまうと弄らずにはいられないどうしようもない器官です。

変わったものを入れるよりも尿道ブジーなど専用の道具で開発していくことをおすすめします。

□スパンキング

叩かれて興奮するなんてマゾの鏡ですね。痛みに耐えている感覚が次第に快楽に変わり勃起。真っ赤なお尻を自分で見てまた勃起。M男性のチンコはとても忙しいです。

バラ鞭、一本鞭と専用の道具で叩かれるほか、調教の設定内容によってはママにお尻ぺんぺんされる、パドルでお仕置きされるなどあります。

赤いお尻はM男の勲章です。

□射精管理

本格的な管理となると男性用の貞操帯を着用して完全に性器を触らせない状態になることもある。

装着すると勃起はおろか排泄するのも一苦労します。

しかし女王様に忠誠心を示すにはとてもいい代物で自ら貞操帯を嵌めるM男性もいます。

貞操帯がない場合は、寸止めや連続射精をするなど女王様に体を委ねます。

フェティッシュなプレイ

□聖水

通常は屈辱的なおしっこ引っかけられるなどの行為も、興奮材料の一つとなればご褒美になる。

鑑賞やそこからの飲尿、浴びるなどは女王様の体から出た聖なるものとしてありがたいものとなる。

□オナニー鑑賞

女王様に自分の恥ずかしい行動を見てもらいたいというM男性は非常に多い。そこに悦びを感じるのはやはりマゾであるからです。通常の感覚とは真逆なのです。

こんなことをされて勃起した、ぶたれて我慢汁が出た、イジメられて興奮のあまり射精したなど、体の反応はとても素直で自分では抑えきれるものではない。

感情が最高に高ぶった時にチンコをしごいて射精する。この行動はSでもMでもどちらでもない人でも同じですね。

□チン踏み・チン蹴り

自らのチンコを女王様に捧げるチン踏みチン蹴り。女王様がとっても楽しめるプレイなのでM男性もやり甲斐があります。

M男性にとっては、痛いのだけど気持ちが良いこの複雑な具合が病みつきになります。

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