ハンブラー装着の上ペニス縛りされて引き回しの刑に処されるハメに…

「謙虚さの足りないチンポにも躾が必要ね」
次に女王様が手にしたのはロープ。女王様はカリの出っ張りにロープをひっかけると、そのままグルグルと竿へ巻き付けました。
そうしてあっという間にペニス縛りされてしまった僕の股間。
「これで少しは謙虚に見えるかしら?」
ロープでグルグル巻きにペニス縛りされた僕のチンポはまるでお縄についた罪人のようで、浮気チンポにはピッタリのお仕置きのように思えました。
浮気がバレてペニス縛りをされて反省させられている情けない僕…というシチュエーションだと思うと、ますます被虐心がくすぐられてお仕置きというよりご褒美にすら感じてしまいます。
けれど、それは僕の甘い考えでした。ここまではまだ準備段階に過ぎず、本当のお仕置きはこれから始まったのです。
「じゃあ散歩を始めるわよ。この部屋一周ね」
ペニス縛りされた僕のチンポにはリードが取り付けられます。そして縛られていた手の縄を解かれ、四つん這いになるよう命令されました。
「ほら、歩きなさい!」
女王様は鞭を片手にリードを引っ張ります。でも僕はその場から動けませんでした。膝を前に動かそうとすると太ももにかませてあるハンブラーが引っかかり金玉が大きく引っ張られるのです。
「何やってるの?早く!」
容赦なく振り下ろされる鞭。
僕は思いきって膝を前に出します。
「あぅっ!!」
金玉がえぐれるような痛み…辛くて堪りません。
「うぅ…痛いです…女王様…」
「何言ってんの?お仕置きなんだから痛くて辛くて当たり前でしょう?」
それでも僕が次の一歩を踏み出せないでいると女王様は呆れたようにため息を吐き、金玉めがけて鞭を振り下ろしたのです。
「うぎぃっっ…!」
ハンブラーに挟まれた金玉は無防備。ピンポイントで狙われると強烈な痛みが走ります。
「お願い…許して…」
「じゃあさっさと歩きなさい」
無防備な金玉を鞭打ちされるくらいなら少しずつでも歩く方がマシ…
僕は膝を床に擦るようにしながらゆっくりと前へ進みました。
ペニス縛りされたチンポにはリード。そして苦痛に耐えながら四つん這いで無様に引き回されるなんて…
情けなく惨めな状況にいつもの僕なら大興奮でしょう。でもこの時ばかりは興奮よりも苦痛が勝りました。
また、前進するたびに太ももに固定されているハンブラーが僅かにズレるのでその拍子に金玉がねじれます。それが強烈に痛いのです。
「何やってんの!足が止まってるわよ!」
「ほら、さっさと歩きなさい!」
「このノロマ!!」
罵声と鞭を浴びながらペニス縛りでハンブラーを装着された僕は30分かけて部屋を一周。
これでようやく終わった…僕は安堵しました。


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