「あっ!ダメだ…何かくる…くる…!」
「ん~?我慢しなくていいんだよ~?ほらほら、気持ちよくなっちゃえ~」
テクニックとは裏腹に優しく落ち着いた声で彼女は言いました。
そして…ふと気付くのです、いつの間にか私の両腕がぐっしょりと何かに濡れていることに…その液体の招待は私の腕を挟み込む太ももの奥から垂れてきたもの…そう、愛液です。
ここで私の興奮はピークを迎え、そして彼女はそのタイミングで乳首への刺激を今までとは別のタイプの愛撫に変えてしまいます。
ぐりぐりと舌で乳首を掘ろうとしているようなそんな舐め方に切り替わったのですが…さっきまでこみ上げてきていた何かが私の中で爆発しました。
仰向けの体制にも関わらず、体を痙攣させながら大量の精子を彼女の顔まで飛ばしてしまい、どんなAVで見たよりも強烈な射精体験…。
そして大量に出したにも関わらず全く収まる気配のない男性器…。
そのまま彼女は私の腕を解放し、今度は私の腰の上に騎乗位でまたがるとゴムも着けずに挿入してしまいます。
何度も腰を打ち付けるようにピストンをしながら、私の乳首を舐め続け…あっというまに2回目…そしてそのまま抜かずに連続で3回目…大量に中出しをしたあげく、抜いた後で最後にもう一度乳首だけで射精させられ、人生で初めての4回発射と言うものを経験してしまいました。
「いっぱい中に出しちゃったねー?ピル飲んでるから平気だけど(笑)ねえねえ、次はいつエッチできるー?また乳首いじめさせて?」
彼女にそう言われ生唾を飲み込む私…。
その日はそのあとでシャワーを浴び、ホテルを出たのですが…とうとう次に会う日が決まりました。
今度はお互いに泊まりで時間を取れることになったので、全開以上に激しい時間を過ごすことになりそうです。
乳首イキ…正直に言うと普通の射精よりも中出しよりもずっとずっと気持ち良いので是非とも皆さんにも体験してみてほしいです。
人生初の乳首イキ…本当に最高でした。
その後の乳首イキについて

彼女と会ってからも頻繁にオナニーは続けていたんですが不思議と自分でする時は、どんな方法でも、どんな道具を使っても…やっぱり乳首イキは出来ませんでした。
ですが自転車の乗り方と同じで、一度経験してしまうと乳首イキを経験しやすくなるのか…風俗で乳首イキ出来るようになり、初体験と合わせて合計で4回の乳首イキを経験しました。
ですが彼女とのセックスに比べると…どうしても他だと快感が弱くなってしまうのです。
原因を直接彼女に聞いてみたんですが
「舐める側のテクニックはある程度必要だけどあとは相性によっても違いが出てくることもある」
ということらしいので…私はこれからも出来る限り彼女にお相手をお願いすることにしました。
もう…私の人生で乳首イキ無しの生活は考えられません…。



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