「ウンコ出したら●すわよ」
女王様は筆者の突き出した尻にダメ押しのキック。
「あああっ!!」
身体はグラつき再び金玉に走る鈍い痛み。
「うぐぅ…うう…」
「ちょっとだけかわいく見えてきたわ。後ろから見たら丸いし。勃起したチンポも真正面から見たら丸いのよ」
「ハンブラーって金玉へのギロチンみたい。そういえばギロチンもフランスじゃなかったっけ?」
その後も調教は続き食い込むハンブラー。
何度苦しみの嗚咽を上げたことでしょうか。
最終的に筆者はハンブラー付けたままチンポへの電マ責めでイカされました。
ヴイィィィン…ヴイィィィン…
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
四つん這いのままの射精。
「あーイッちゃった」
ボタ…ボタ…ボタ…ボタ…
パリに降る雨。
熱い精液が床に真っすぐに、真っすぐに、垂れ落ちていました。
射精が終わってもハンブラーが邪魔をして立ち上がることさえできませんでした。
そして今に至ります
この体験が筆者がハンブラーを知り、このハンブラー紹介記事を書くことになったきっかけです。
なかなかマニアックな道具ですが、この苦痛と屈辱から来る快感はM男ならハマる可能性あり。
調教してくれる女王様のいる方はぜひお願いしてみてください!
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こういった特殊性癖のプレイを楽しむならサイトも限られてきます。
特にハードSMに特化したようなサイトならばスムーズに女王様とマッチングできるでしょう。





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