【M男調教体験談③】自作の調教部屋へ案内されて…
“趣味が高じて調教部屋を作ったの”
こんな女王様に惹かれたのは僕がそれなりに経験あるM男だからかもしれません。
それまではSMクラブなどで調教してもらっていたのですが、プライベートで奴隷にしてもらえる女王様を求めてサイトを使うようになりました。
個人で調教部屋を所有している女王様というのは僕にとって魅力的で、是非ともそこで調教していただきたいと思ったのです。
女王様には経験や嗜好などを聞かれた後、顔合わせしていただき、件の調教部屋へ案内していただきました。
調教部屋の実態
磔台に拘束台、檻など、調教部屋には本格的な器具が揃っていて、M男の僕は好奇心でいっぱいです。
その中でまず使われたのが拘束台。僕はうつ伏せの格好で台に乗り、手と首を枷で拘束されます。
自然と四つん這いのような体勢で体が固定されてしまいました。
「変態M男らしい無様な格好ね」
女王様は楽しそうな口調でそう言うと、僕の背中めがけて鞭を振り下ろします。
痛い…っ!!
でもM男の僕にとってはこれこそ歓びでありむしろご褒美です。
「ありがとうございます…!」
「ちゃんとお礼を言えて偉いわね。そんなに嬉しいならもっと受け取りなさい」
ビシッ!ビシッ!
僕の背中と尻を打ち付ける何十発もの鞭。
普通なら苦痛でしかない鞭打ちですがM男の僕はそれで勃起。我慢できず、拘束台の縁にチンコを擦り付けながら射精してしまったのでした。
今回利用したM男募集サイト
次は搾精プレイに興味があるM男を募集していた女王様との出会いについて。



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