m男と女王様の掲示板を使った結果、貞操帯調教で新たな性癖に目覚めた真正M男の話

SM体験談

貞操帯といえば普通は女性が付ける物というイメージがあります。

しかしみなさんは男の貞操帯という物をご存じでしょうか?

これがM男にとってはこの上なく辛く、この上ない快感を体験できるアイテムでもあります。

この記事では男の貞操帯の魅力と貞操帯を付けたまま調教を受けた僕の体験を書いています。

射精管理初心者必見!貞操帯を付けるとどうなるのか?

オナニーできなくなる

男の貞操帯はチンポに被せる形で装着します。

貞操帯を付けるとチンポに直接触れることができなくなります。

ということはオナニーもできなくなります。

さら鍵が付いている物がほとんどなので女性に射精管理されていると外すことさえできなくなります。

勃起が満足にできなくなる

貞操帯を付けるとその貞操帯のサイズ以上にチンポが大きくなれません。

ステンレスを破壊するほどの勃起力があれば話は別ですがw

つまり貞操帯を付けるとオナニーどころか、勃起することさえも不自由になってしまいます。

この二つが貞操帯の効果の全てと言っても過言ではありません。

外した後の射精が死ぬほど気持ちいい

上で書いたようにチンポを性的な意味で使い物にできなくするのが貞操帯の効果。

ではなぜそんな物を好き好んで付けるのか?

それは外した後の射精が死ぬほど快感だからです。

溜めに溜めた性欲と精子が爆発するあの瞬間の気持ちよさは病みつきになります。

感度が上がる

貞操帯を付けると制欲の高まりや興奮の発散を他の部分に求めるようになります。

そうなることで乳首やアナルなど他の部分の感度がアップします。

特に乳首はすごく敏感になるので乳首開発にも使えるかもしれません。

禁欲と無慈悲のはじめての貞操帯調教体験談

ここからは僕自身の貞操帯と調教に関する体験談を書いています。

貞操帯を付けられた状態での調教がどれだけ辛く苦しく、そして快感なのか。

興味のある方はぜひ読んでみてください。

射精管理されたM男の股間事情

その日で射精管理が行われて二週間ぐらいになりました。

毎日のオナニーが日課だった僕は貞操帯を使っての射精管理が始まり、苦悶の日々を送っていました。

しかし女王様から時々状況確認のLINEがきます。

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