痴漢プレイで男の娘の本能に目覚めてしまったエッチな体験談

SM体験談

「ひぃ…んっ…やぁ…っ…そんなに…おっぱいイジメないで…」

「いっ…んっ…ペニクリそんなにされたら…なんか出ちゃう…」

「あぁ…っ…もうダメ…オマンコも蕩けちゃうぅ…っ…!!」

 

暗闇の中、弄られる体。無数の手が僕の胸を掠め、ペニクリを捏ね回され、アナルを蹂躙されて…

 

僕は恥辱的な痴漢プレイの末、男の娘の本能に目覚めてしまったのです。

 

女の子への好奇心から男の娘へ

僕は数年前から男の娘をしています。分からない人はいないと思うけれど“男の娘”って何?っていう人のために簡単に説明しますね。

 

男の娘っていうのは女装した男の子の事です。女装子や女装男子って言ったりもします。

って言うと“ニューハーフ?”って訊かれる事もあるのですが、僕の場合、ニューハーフやトランスジェンダーとはちょっと違います。

 

普段は男性だし、自身の性別に違和感もなければ手術してまで女性になろうとは思いません。女の子のコスプレをして楽しんでる、っていうのが一番近い表現ですね。

 

男の娘になって女の子気分を味わいたいというのが僕の女装する理由。

 

ぶっちゃけ男の娘を始めたキッカケは自分の体が女体化したら好きなだけ触れるのに…なんてスケベな考えからでした。

でも男性ならこういう妄想をした事がある人は多いと思います。僕はそんな幻想を再現しただけなんです。

 

って考えたらすごく単純ですよね。

 

ちなみに今日は上手に女装出来たって日は写真に撮ってSNSにアップする事も。意外と評判がよくて、男女問わず“カワイイ!”とコメントを貰えるので、それも男の娘になる上でのモチベーションになっています。

 

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