旦那公認の浮気。寝取られ掲示板、人妻掲示板をさがす
浮気してこよっかという私の意味深な言葉に旦那は目をうるうるさせながら答えた。
「してくれるの?」
「だって浮気されたら興奮するんでしょ?」
「うん」
旦那公認で浮気できるなんてある意味贅沢かもしれない。
「でもどうやって相手を探そうかな」
「寝取られ募集できる掲示板とかどう?」
旦那はノリノリで提案してきた。
数日かけて掲示板で探すことにしてみた。
しかし、掲示板だと無料であるがゆえに冷やかしも多かった。
そもそも私たちの募集が業者だと勘違いされ中傷されることもあった。
こんな状況では相手をみつけることができない。
思ったよりも相手探しに難航した私たち。
しかし旦那はめげずに次の提案をしてきた。
「アブノーマルな出会い系使ってみようよ」
そもそも私たち夫婦のなれそめは出会い系だった。
確かに私たちはあの時出会えたが今回の場合はどうなのだろうか。
正直疑問ではあった。
そもそも、人妻に興味を持っている男性が世の中にいるのだろうか。
ただただ疑問でしかなかった。
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SM出会い系で寝取られ募集する

アブノーマルな出会い系であれば少なからずこういう関係性に興味がある人がいるのではないかという結論に至った。
旦那は必死になってサイトを探す。
数時間後には候補となるサイトがみつかり、登録までは旦那が。
そのあとは私がスマホを操作し男性とやり取りをすることとなった。
この間、旦那は私が男性とする卑猥なメールのやり取りをみながらだいぶ興奮しているようだった。
私は仕方なくやってるんだよと言いつつも心の中で早く会ってみたい。楽しそう!という前向きな気持ちになっているのを隠すので必死だった。
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初対面の相手とその日のうちにセックス
メールのやり取りを1週間ほど行い、熱が冷めるうちに会っておこうという話になった。
金曜日の夜。
旦那は家で私の帰りを待っている間、私は帰宅中の人たちが混雑した駅で彼と待ち合わせ。
彼が先に待っていて軽く会釈すると2人はすぐにホテルへと向かった。
「初対面の人とすぐにホテルに行くのって初めてだから凄くドキドキします」
私は恥じらいながらも初対面の彼の手を握り締めた。
帰宅後、旦那へ寝取られ体験報告
報告①中に出されちゃった

私が帰宅したときは24時を回っていた。
そして、私の体は彼の汗の匂いと精液の匂いでいっぱいだ。
きっと旦那さんはこのまま帰ったほうが喜ぶからと彼の提案で、シャワーも浴びずにホテルを出てきたのだった。
玄関は真っ暗。
もしかして先に寝ちゃってるのかな。
そう思いリビングに向かうと旦那は小声で「おかえり」といいながらゆっくりと私に近づいてきた。
「ただいま」
旦那の顔を見るのが気まずい。
だって旦那公認とはいえ、さっきまで旦那以外の人とセックスしていたのだから。
しかも、一回だけではない。
「どうだった?エッチした?」
「うん、・・・したよ」
旦那は目を大きく見開きながら私の両肩に触れてきた。
「僕とするよりも気持ちよかった?」
「もちろん、たっくんとするより気持ちよかったから何回もいっちゃった。私ね、はじめて潮まで吹いちゃったよ」
「そ、そんな・・・」
え?何?
なんでそんなショック受けてるの?
旦那があまりにも泣きそうな表情をみせるのでどういうリアクションをとればいいのか困った。
「しかも中に出されちゃった」
「ええええ!?」
「だって、中出しされた状態で帰ったほうがたっくんは喜んでくれるはずだよって彼がいうから」
「そ、そんな、中出し・・うぐっ」
旦那は股間を抑えながらしゃがみこんでしまった。
どうやら射精してしまったらしい。
触ってもいないのに精子って出るんだ。
このとき、そんなどうでもいい発見をしてしまった。
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彼との濃厚なキスの話を聞きながら射精しちゃえば?
「会ってからすぐにエッチしたの?どういう雰囲気でエッチすることになったの?」
射精したはずなのに旦那の熱は冷めていないらしく、私が体験してきたことの続きを聞きたがっていた。
「彼、すごく積極的でホテルについてから、私は先にシャワーを浴びようと思ったのだけれど、そのまましてみようって言われてすぐに私を抱きしめてきたよ」
「な、なんて変態なんだ!!その男は。で、で、で?」
「抱きしめてきたから私も彼の腰に手を回してぎゅってしたの」
「抵抗しなかったんだね」
「すごくいい匂いがしたからもっと近くで嗅ぎたいなぁって思ったんだよね。(嘘だけど)」
「そっか、それなら仕方がないね」
(はぁ・・・すぐに信じちゃってバカだわ、こいつ。私もエッチしたいからぎゅってしたのが本心だとも知らずに)
「そのままキスされちゃった。しかも激しすぎてうっかり舌まで入れちゃった」
旦那はごくりと唾をのむと口を閉じたまま目を大きく見開いて私をみつめている。
「なんかまたイキそうになってきた」
「だしちゃえばぁ?」
もう旦那が私の目の前でオナニーして射精しようと気にならなくっていた。
お互いのキツい匂いも感じあうシックスナイン

さすがに二回も射精したからもう、萎えるだろうって思っていた。
でも今日の旦那はやけにしぶとい。
「気にしないで続けていいよ。俺なら大丈夫だから」
どこまで出るのか試してみようかなって心の中で思った私はとことん意地悪な寝取られ報告をしてやろうと決意した。
「キスしながら私のおっぱいもアソコも触ってくるようになって・・・もう濡れちゃってるねって恥ずかしいことを言われたの」
「キスだけで濡れたの?」
「うん。あんなに濡れたの初めてかも。だってたっくんとキスしても私濡れてないでしょ?」
「あ、あぁ・・そうかもしれない。くそっ、なんでそいつとだったら濡れるんだよ」
「わかんないよぉ。たぶん、相性がいいのかもね」
そして私はキスをしながらベッドに押し倒されて、グチョグチョになったおまんこを沢山彼に愛撫してもらったことを話していると、旦那のペニスは再び勃起したのだった。
「まさかフェラしたの?」
「したよ」
「しかも、私からオチンチン舐めたいっておねだりしちゃった」
「そ、そんなっ・・んぐっ、イク」
「また出たの?これで三回目だね」
まだいけるのではないだろうか。
でもこんな無様な旦那の顔をみるのもなかなか面白いし、もっといじめてやろうって思えた。

「どうする?もうやめておく?ここから彼ともっとやばいことしちゃったんだけど」
「そんなこと言われたら知りたくなるじゃないか!話せよ最後まで!」
「彼もお風呂入ってなかったからすごくオチンチン臭くて、チンカスもついてたけど全部飲み込んじゃった。私もあそこもすごく匂っていただろうけど、彼はエッチな匂いがするよって言いながら舐めてくれてたの」
「シックスナインしたのか」
「彼のオチンチン喉奥まで咥え込みながらいっぱい舌を出して咥え込んだままキンタマも舐めてあげたよ」
「そんなこと今まで俺にしたことないじゃないか!どこでそんなテク知ったんだよ」
「随分前から知ってたけど試さなかっただけ。だってたっくんにやっちゃったらどうせ、すぐイクし」
無様だ。
そんな無様な旦那は膝を床に落として四度目の射精をしていた。
これを読んでいる旦那へ
どう?たっくん。思いだした?
あの日、私がエッチをするまでの下りにいくまで4回も射精してたよね。
確かあのあと、たっくんは意識朦朧としてたから中断したんだっけ。
で、次の日にその続きを話して聞かせてまた4回射精してたよね。
最後にたっくんは「もうその人とは会わなくていいからね」っていってくれたっけ。
でもごめんね。
実はね
まだ彼と関係を続けてるんだ。
しかも、この間は危険日で・・・
もうわかるよね?
でもたっくん、これからも大好きだよ。
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