レス状態がつづく中、旦那が寝取られ願望を告白してきた
「あぁぁん・・・もっと、もっと奥までついてぇ」
「もうイキそうだよ、ごめん、いっちゃう」
旦那は情けない声をだしながら私の腹部に射精した。
いつもこんな感じで私はイケない。
「はぁー」
この日もついついため息が漏れてしまった。
何度でも射精できるならまだしも、一度射精したらしばらく勃起しないのでただただ私は欲求不満になっていくばかりでストレスが溜まっていた。
「ごめんね。すぐいっちゃって。きっと今までの人はこんなんじゃなかったよね」
旦那の方もだいぶ早漏のことを気にしているようだった。
でも私の不満はピークに達していたので、この日ばかりは本当のことを言ってやろうと思った。
「そうだね。たっくんイクの早すぎだよね。元カレは絶倫だったし、早漏じゃなかったから何度もいかされちゃってたよ」
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「え?そうだったの?じゃあ俺とのエッチだと物足りないんじゃない?」
こんなことを言われたら大体の人は旦那を擁護して「そんなことないよ」というのかもしれない。
でもこのときの私は違った。
「うん。浮気しちゃうかもね」
その言葉を聞いた瞬間、旦那のアレが再び大きくなっていくのがわかった。
「どうしたの?なんでたってるわけ?」
「いや、自分でもわからないんだけどなんか浮気するって言われて興奮しちゃった」
「変なの」
その日は何も気にせず就寝。
その翌日。
「実は…ずっとなな(私の名前)に言えなかったことがあるんだ。
俺、ななが他の人と一緒にいるところを見てみたいって、そんな願望があるんだ…
変だって思うよな。
でも、浮気するって言われた言葉がどうしてかずっと頭から離れなくて…。
気付けば、浮気しているななを想像して何度も勃起してしまったんだ。」
さすがに旦那には呆れた。
でも、正直、他の人とのセックスには興味があった。
「じゃあ浮気してこよっか?」
旦那の反応がみたくて冗談半分でいってみた。
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