【止まらない強制連続射精プレイ】
「え、やばー。潮吹いちゃったんだ(笑)さすがにちんちんもしぼんじゃったね?」
「はい…あの…なので少しだけ休憩…」
そう言おうと思ったところで女王様が僕の精液と潮まみれのイチモツをその口に含み、グポグポと音を立てていやらしくこっちを見ながらフェラを始めてしまいます。
潮を吹いたばかりの僕は普段よりもかなり敏感になっていて、またあっと言う間に…今度は精液と潮の入り混じった物を女王様の口にぶちまけながら、僕はもう自分では何度目かも分からない絶頂をむかえてしましました。
「ゴクリ…ゴク…ング…ゴク…」っと、女王様が僕が放出した体液を飲み干す音が聞こえてきます。
「また盛大にイったねー?すごい元気じゃん。でも勝手に口に出したのは許さないからね?お仕置き。」
そう言うと女王様はカバンからごそごそと何か巨大な器具を取り出します。
【とどめの搾精機を使った無限射精地獄】

巨大な試験管にゴムチューブが繋がっているような見た目のその器具は搾精機…。
吸引力と上下にピストンする動きを組み合わせて、精液を搾り取るための専用玩具との事で、女王様のお気に入りのプレイの一つなんだと、女王様が僕にその玩具を取り付けながら嬉々として説明します。
「お願いします、少しだけ休ませて…休憩を…」
「ん?さっき許さないって言ったでしょ?だからダメだよ。でも大丈夫、今までよりもっと気持ち良いから安心してね(笑)」
女王様は僕の静止を聞く事もなく、搾精機のスイッチをオンにしました。
「あああぁ…んっ!んあああ!」
これはもう気持ちが良いなんて話ではありません、体が海老ぞりになり、ビクビクと何度も痙攣します。
さらに女王様が搾精機を上下に動かす事によって更にその刺激は強くなり、もう何度目か分からない程の射精なのに、大量の静止を放出…。
ですが女王様はそのスイッチを切ってはくれません。
搾精機の中に溜まった精液が泡立つくらい強烈な吸引、そしてそれを器具が緩んだり外れたりしないぎりぎりのところで上下させる女王様の手の動き…さすがにそれでもなかなかイク事が出来なくなっているものの、強烈な快感に襲われ続けている事には変わりありません。

僕がうめき声とも喘ぎ声とも分からない声を漏らし続けていると
「そろそろ最後にするよ?ほら、これでイくんだよ?ほら!イケ!イケ!」
突然アナルに細方のディルドを挿入され、ただでさえ悶絶するほどの快感は、完全に意識が飛んでしまう程強烈な物になり、何度も何度も体を跳ねさせて…僕は最後の絶頂をむかえました。
目を覚ました頃には女王様はもう帰る準備を済ませており…
「今日はなかなか楽しかったよ、いっぱい楽しんだからホテル代だけよろしくね」
とあっさり部屋を出て行ってしまいます。
後を追いかけようと思ったのですが、拘束具は解かれているとはいえ全裸な事と、とんでもない体の怠さで女王様を追いかける事が出来ません。
そのまま一晩ホテルで休み、翌日になってからようやくシャワーを浴びる事ができたのですが…目覚めてから、あのとてつもない快感が忘れられません。
それから約1週間…何度も女王様にもう一度是非自分を調教してくれと何度も何度もお願いし、やっと…改めてまた犯して頂ける事になりました。
今度は最初から搾精機を使って調教をして頂けるそうなので本当に楽しみです。
あと2日…勿論しっかりとオナ禁をして、改めて女王様に調教して頂いてきます…。




今注目のSM出会い・SM体験談