M男調教イキ地獄で搾精機を使われ悶絶した僕

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勿論そのあと足首もベッドの両サイドに繋がれ、実質ほとんど身動きがとれなくなってしまいました。

そしてそのまま、まずは女王様はゆっくりと吟味するように僕のイチモツをその手でしごきはじめます。

「まだ何もしてないのに勃ってるんだね?歳のわりには元気なんだ。ちゃんとオナ禁はしてきたよね?」

「勿論です…」

「ふーん、いい子じゃん(笑)じゃあ最低でも6発はいけるよね?」

「6発ですか!?そ、それは…」

っと言い淀んだところで女王様の手の動きが激しくなります。

「ねえ?どう?気持ち良いの?ほらほら、これイキそう?」

「あっ!気持ち良いです…あ…あぁ…」

「じゃあまず一回目イっちゃえ…ほらほら?」

「あっ!あぁ…いっ!いくっ…いっ…あぁっ!」

何日もオナ禁していた事もあり、射精の勢いはいつも以上で自分の頬にも少し精液が飛んでくるほどでした。

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「随分いっぱい出たねー?一発目からそんなに出して大丈夫?」

と、ニヤニヤとした表情で精液をローションがわりにまたイチモツをしごきはじめ、そのまま僕の頬について精液を舐めとります。

「うわ、すっごい濃いの出てる…やばい、ちょっと私もムラムラしてきた…」

話しながらもぐちゅぐちゅとさっきより激しくその手を動かす女王様、まだプレイを初めて10分足らずにも関わらず僕は2度目の絶頂をむかえる直前でした。

我慢も限界…っと、思うやいなや女王様は手の握り方を変え、亀頭だけを手で包み込むような形で手首を左右に捻りあげ、僕はあっさりと2回目の射精をむかえてしまいます。

「またイっちゃったねー?ほらじゃあ3回目♪」

「あっ!待って…待って下さい…まだ…あぁっ」

「ダメダメ、待たないよ。ほらほらほらほら」

女王様はさっきと同じ握りのまま今度は亀頭だけを激しく上下にしごきます。

「あぁ…あっ…ああぁぁ…っ!」

僕は体ごとビクビクと跳ね上がるようにまた絶頂をむかえてしまいました。

さっきまでと違ったのは出たものが精液じゃなくて潮でした。

人生で初めての潮吹き体験…無意識に体が快感から逃げようとしてしまうくらいの快感はあまりに刺激的で、本当に気持ちが良かったです。

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