
風俗で目覚めた
『初めて指名した風俗嬢とのプレイでMに目覚めました。少しSっ気があったのか言葉責めや焦らし責めが上手で、嬢のペースでイカされる事に。それまでは自分が責める側で今までいなかったタイプの嬢だっただけにのめり込んでしまいました。今では自分が責める側より責められる側の方が好きになり、俺は実はMだったんだなと自覚しました』
『罰ゲームでブスとデブしかいないという某風俗店へ行かされるハメになった時の事。ブスよりデブの方がいいと選んだ風俗嬢が予想以上のボリュームでおまけに顔面騎乗しか出来ない。罰ゲームだから仕方ないとプレイに挑む俺。顔いっぱいにデブ女のマンコを押しつけられた。まともに息も出来ない上に、それでも呼吸をすればデブ女の饐えたマン臭が嗅覚に襲いかかる。それが不覚にも興奮してしまった。デブ女の顔面騎乗で強制的にマン臭を嗅がされチンポがビンビンになる自分が存在するなんて考えたくもなかったけれどそれが事実だった。誰にも言えないけれど、この日から定期的に店へ赴きこのデブ女を指名するようになってしまった』
風俗でMに目覚めたという男性も少なからずいるようです。純粋に性欲発散しにいったつもりが思いがけず自分の中のM性癖に気付いてしまう…というのは誰にでも起こりうる事かもしれないですね。
彼女の影響
『付き合った彼女がSでセックスの主導権はいつも彼女に握られていた。その時点でMに目覚めたと言ってもいいけれど、一番のきっかけは亀頭責めをされた時。射精直後に亀頭を刺激されて辛いのに嫌じゃなくて、もっとして…!という気持ちになった。そして潮を吹いてしまった時の快感と恥ずかしさがクセになってしまった。この時にああ、自分は真性のMなんだなと悟った』
『言葉責めから始まりアナルまで、彼女に何もかもM開発されました。それまでどっちかというとSかなと思っていただけに、自分にMの才能があったなんてビックリでした』
Sっ気のある彼女にM性癖を開花させられたという男性も目立ちました。若い男性に多かったので、女性の立場が強くなりつつある今後、Sっ気のある女性は増えていくかもしれませんね。
自分がMだと目覚めたきっかけを5つ紹介しました。共感できるものはあったでしょうか?
誰でもMに目覚めるきっかけは持っているもの。そういえば自分は何でM性癖を抱くようになったのだろう、と思い返してみるのも面白いかもしれませんね!


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