玩具のように扱われるM奴隷男の話

M調教プレイ
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女王様と僕

【玩具のように扱われるM奴隷男の話】

みなさんはセックスや1人エッチの際に玩具は使う方ですか?
実は世の女性は3人に1人は大人のおもちゃを使用するようです。
かく言う私も沢山の大人のおもちゃを所持し、使用しているのですが玩具の数も結構多い方で、両手では治りきらないほどの玩具を所持しています。
…とまぁ玩具の紹介や説明…と言うのは次回にして、今回は少し変わった玩具の紹介をしたいと思います。

実は私、M男を玩具として扱っていたことがあります。

こんなこと、家族や友達…ましてや今の旦那などに言えるはずもないのですが、今回はみなさんだけにお話ししたいと思います。

まずはそのM男ちゃんとの出会い、実は結構最近の話で今の旦那と出会う前…今から4年ほど前になります。
当時は私がSということもあり、付き合っていた彼氏にはなかなか言い出せないと言う状況が続いていて、彼には内緒で風俗のお店にも何度か出勤して女王様として勤務していた時期もありました。
でも正直風俗のお店で経験できることって結局はお仕事なので私がしたいようにできるわけではないのです。
それでもまぁ楽しんで仕事を何度か続けてはいたのですが、年齢も年齢だったので(当時27歳)いつまでも彼氏を騙して続けられない仕事だということからすぐにやめてしまったのです。

それからというもの、彼氏との夜の営みだけでは満足できず、いよいよ私は出会い系サイトというものに出会ってしまいます。
初めは本当に出会えるのか?騙されたりお金だけ取られるのではないか?など、結構心配な面もあったのですが女性はお金がかからないということもあり、遊び半分で始めてみることに。
プロフィール登録の欄にも自分がSかMかという選択があったので迷わずSにしてみて、さらにプロフィールの内容も女王様!という感じのプロフにしていたと思います。
何人かとやりとりをしたのですがどの男性もちょっと興味がある程度の男性だったのでお断りをして…そして例のM男ちゃんと出会いました。

彼からのメッセージの内容で一目でこの子だ!と思い、早速会うことにしました。
待ち合わせはホテル街のコンビニの前で待ち合わせをし、現れた彼はイケメン…とまではいかないのですが割と生活感もある普通の若者で名前はY。
初日の調教が良かったので何度か会ううちにすっかり女王様と奴隷の関係が定着してしまったのです。
その頃彼氏とも少し揉めたので、結局お別れをしていたので何かあったらYを呼び出す関係になっていました。

「今日仕事は?」
「今日は定時で上がれるので19時頃には伺えます」
「そ。じゃあ待ってる」

こんなやりとりだけで私の性欲を満たしにわざわざ来てくれるのです。
家に到着するとすぐに全裸で首輪をつけた奴隷の姿。
その日の私の気分によって調教内容は変わるのですがとにかく私がしたいことを好きなだけして満足したら帰ってもらっていました。

その内容はとにかく舐め犬、その言葉がぴったり会うほどに全身をペロペロとアイスクリームのように舐めさせていました。
その間に自分はバイブでおまんこをかき回し…クンニを私がイクまでさせるということをずっと行っていました。
たまに私の気分が乗れば調教という形で麻縄や鞭などを使用してプレイをしていたのですが正直私もYのことを玩具としてか見ていなかったので私のS心をくすぐるような反応をしなければお仕置きをして私好みのM奴隷玩具として育てあげていきました。

そんなことを続けていると、呼び出すと早速「今日はどんな気分ですか?」とYから質問が来るようになり、私はどんなことがしたい気分かを伝えてその通りにしてもらっていました。
もちろん伝えた通りのことができなければお仕置き、お仕置きの内容は調教でもなんでもなく、何もしないという内容だったり手を使わずにイカせてもらったりなどと言った内容です。
その頃から玩具としての自覚はありましたし、私も玩具だと思って接していたのでこんな命令もしていました。

「今日はどのようなことをしましょう?」
「今日はYがバイブになりなさい」
「バイブですか?」
「そうよ。あなた自身がバイブになって私をイカせなさい」

とこんな無茶なことまでしていましたが彼もノリノリでした(笑)
今思うとすごいお願いだなと思うのですが「バイブの日」「ローターの日」「ディルドの日」など色んな名前をつけてたのしんでいました。

「バイブの日」というのは手や舌を使ってバイブとして私のおまんこに挿入させます。
挿入し、しばらくして振動させる時には声もしっかり「ブー」っと出させます。
でもここも気分が乗らなければ「今日は無音ローターね」などの命令もしていました。

「ローターの日」ももうそろそろみなさんお気づきかと思いますが、手や舌を使って乳首やクリトリスを刺激させるという内容です。
ローターの日は基本バイブの日と併用することが多かったのですがもちろんこちらも振動音は出させていました(笑)

「ディルドの日」は一種のご褒美的な日で、Yのチンポをディルドに見立てて騎乗位で挿入するというものです。
この日のYはとても嬉しそうでいつもより心なしか奉仕を頑張ってくれます。
奉仕を頑張ってくれたあとは私がいつもフェラチオをしてあげるのですがその際も普通のフェラチオだけではありません。
玉を叩きながらしたり乳首に洗濯バサミのようなクリップをつけてそれを引っ張ったりしていたのですがその時のYの表情は今思い出してもオカズになってしまうほどです(笑)
これはディルドの日だけではないのですが、アナルにも玩具などを使って刺激を与えていたこともありました。
Yはアナルが好きだったのでこちらもご褒美の形として行っていました。
挿入をするともうここからはYは玩具に戻ります。私が気持ちいいだけの動きをして自分自身を絶頂へ近づけていきます。
途中でYがイってしまった事はないですが、満足いくディルドを演じる事ができたらそのまま射精まで持っていき、満足いかなかったら寸止めを何度かし、土下座とお願いをさせたところで射精に持って行っていました。

みなさまもよかったら自分のパートナーと「バイブの日」「ローターの日」「ディルドの日」行ってみてはいかがでしょうか?(笑)
個人的にはM男を玩具として扱っている女王様にはおすすめのプレイかと思います。
(ただしカップルの場合は注意。男性が満足いかない状況になるので喧嘩の原因にもなります!)

こんなM男ちゃんとの玩具生活が半年ほど続いたのですが何故この関係が終わってしまったのかというと、今の旦那と出会ってしまったのですよね。
旦那はノーマルよりのMなので少し私が攻める感じだったのですがそれ以上に結婚前提にお付き合いをするという形だったので、しっかりとYとは関係を断ち切らないといけません。
その旨を話すとYは泣いてすがってきたのですが、私も心を鬼にして対応しました。

ここで注意したいのがM男を育てあげ、何かのきっかけでパートナーを解消したい時にM男が解消してくれない場合です。
私の場合はそこまで面倒くさいことにはならなかったのですが風俗時代の友人にはストーカーまでいってしまったという子がいたので世の女王様たちは最後までM男の管理は気をつけましょう。

ここまでが私の経験だったのですがいかがでしたでしょうか?
今ではYもどこで何をしているのかは正直謎ですが、新しい女王様と出会って幸せになってくれていると助かります(笑)
もしこの記事を見ても連絡だけはしてこないようにして欲しいものですが(笑)
それでは最後まで見ていただきありがとうございました!
みなさまも素敵な調教ライフをお過ごしください!

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